2018/01/20

Rx100180120 Rx100180120b
RX-100のデータを見てて最近のファイル名がおかしなことになってるのに気づく。
DSCから始まる数字の連番だったのだけれど、「_DSC…」、つまりDSCの前にアンダーバーがついてるものができている。
ソフトリセット後に少し設定をいじったあとのことからみたいだ。
その設定は「色空間」、はじめてさわった所。
「sRGB」と「AdobeRGB」から選択できる。
色空間って理解できてないし、どうしてファイル名に反映されるのかわかんない。
ちなみに数字部分はアンダーバーがつく前のものからの連番。

RXシリーズはバージョンアップが進んで、もう5番目のが出ている(なのに今も1番目のから全部並行して売ってる)。
最新版のに食指が動かないではないが、ここで買い替えちまったら今のはまず出番がなくなる。
ちゃんと使いこなせてないくせにそれはちょっとなあ。
手に入れた頃、こいつで今は食えないレバ刺しを撮った。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2018/01/19

180119
いつもの定例会。うんざり。
もはやあいそ振る舞いの会話もままならず、でたらめに過ごす二時間くらい。
こんなんで和みあえるなどありえないコミュ障ですから。
そんなに苦痛にも感じなくなるほど慣れてはきた。
二か月後、環境は変わるだろうが、めんどくさいからそのときまでなんにも考えない。
そういうつもり。てかできない。

シメの店。
夏頃ぶりだけど、あのときは大入り満員だったが本日は先客ゼロであと客もぼちぼち。
店員も減ってるし、看板メニュウが品切れとか。
どうも風向きが変わったようだ。

あご塩。えごま麺も相変わらずなのに。
Shinobazu180119

| コメント (0) | トラックバック (0)

2018/01/17

むかし聴いてた音楽、バンドものだと、そのバンドのメンバーはほぼ固定というイメージだったのだけれど、ここ20年くらいはひとりのミュージシャンがいくつものバンドを並行してやってるという例によく出くわす。
そのいくつものバンドの中では、もちろん個人の色は出るわけだが、傾向は似ているとしてもふしぎとそれぞれのバンドはきちんとそれぞれの個性を保っている。
まあそうでなければちがうバンドの意味がないし、ええい何を言いたいかというと、このバンドを形作るメンバーは別のバンドも形作っているけど、どれもこれもいいなあということだ。
Trapeza
いつかどこかのライヴ会場で見かけて手を出さなかったものだけど、よい。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2018/01/16

地元の寺の葬式。まだ半年経たないのに。
昨夏は住職の孫だったので焼香のみだったけれど、今回は住職本人なのでお斎の席にも着く。
住職の奥さまは、自分がこどもの頃にお世話になった保育園の先生だった人で、前回は話もできなかったが今回は少し話をさせていただいた。
もう50年近くも経つし、いっしょに過ごさせていただいたのはたった1年、そしてたぶんその後はほとんど接点がなかったはずなんだけれど、その人は自分の顔を見て正確に名前を呼んでくれた…。


180116
寺の世話人代表は実家近所のじいちゃんなのだが、故人よりいくぶん歳上だろうか、心に迫るあいさつを述べて、そのあとの杯の席での謡も朗々と響かせてだいぶ草臥れちゃったんだろう、閉会後も瞼を閉じたまま立ち上がらなかった。
会場への移動はマイクロバスだったんだけど、そういうわけで帰りはじいちゃんといっしょにタクシーを使わせてもらった。メータを見ていたら5110円の距離だった。
180116b
出席者の1/3は寺院関係の装いをした人々だったが、この席での食事はしっかり肉と魚をあしらった料理ばかりだった(一般の人の場合よりむしろゴージャスだったかも)。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2018/01/15

今年初の松代の店では極みブラックにしてみた。
Zozanya180115
通常比二倍の濃さ。しょっぱい。
本来ならライスをつけたいところだけどおなかの事情がある。
これはよその店のなんちゃってブラックよりも本気で濃い。
富山のに比肩できる。ってかあれのスーパーコピーだな。

| コメント (0) | トラックバック (0)

2018/01/14

松本へはいった日の昼は長野市の店主がいる店。
前回の時にねらっていたつけ麺にする。
Aun180112
温盛できるのかわからないが頼むのを忘れたら、締められた麺はきりりと冷たい。
これは夏向けかなと思いつつ温められた土鍋の熱いスープ割りを干す。

| コメント (0) | トラックバック (0)

«