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2005/01/31

蕎麦屋

sobaya

この冬一番の寒気がまた来つつあるそうだが、のほほんと戸隠に蕎麦を食いに行った。
朝は日が射していたのにこちらを発つ頃になると何やら雲行きが怪しくなり、現地へ着いたらずいぶんいい降りになった。
戸隠蕎麦の店ではたぶん一番知名度の高いところなので、混雑も覚悟していたのだが月曜だったことと時間のタイミングがあったせいですぐに席に着けた。
ここはすでに二、三回来ていて、ベーシックなやつとこのテの店では割とポピュラーな天ざるは経験していたので、店おすすめの
「季節の山菜と天ぷら、戸隠の白い霧を見立てた地大根おろしで冷たいかけそばを覆いました」
にしてみた。あと蕎麦掻き。
蕎麦掻きはモチモチした食感が新鮮。ヤマイモでもつなぎにはいってる感じ。
で、蕎麦つゆで食べるタイプ。
オプションできな粉も出ていたが、これをからめるとなんだか和菓子のよう。
おすすめのメニューは「冷やし中華みたいなタイプ?」でまさにそのとおり。
ゴージャスにのったきのこ類、山菜類の天ぷらがウマイ。
ビールや日本酒に走りたくなる(クルマだからそりゃNG)。
つきだしで出た「わさびみそ」も絶品で、おみやげに買ってみた。
次はまたベーシックなやつでいってみたい。
きょうはいろいろおかずが多くてイマイチ蕎麦の味を堪能できなかったのと、少々ボリュームあり過ぎて苦しくなったので。
miyamaoroshi

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2005/01/30

ヒビキ

ただシリーズ中同様、ここでも感じるが、ギャグのシークェンスはダサダサ。
無意味、つまんない。それは要らない。
それ除けば(あるいは洗練させれば)どこへ出しても恥ずかしくないものとして通用するのでは。
(エラそうなもの言い、すません)

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響鬼

よい。
ミュージカルとかへんなフラッシュバックはウザいが、なかなか。
確かにかつての石森テイストが感じられるドラマになっている。
そして、クウガの雰囲気もぷんぷん。主人公の感じとか怪人のグロンギぽさなど。
第一話から怪人蜘蛛男(女もいました)、そんで次回にまたがせる構成。
このシリーズはカメラワークが割と美しいと感じていたけれど、これはまた際だっている気がする。
で音楽。パーカッション主体のBGM。主題歌。いい。
正直、キャラクター自体の造形、設定など、へんてこ以外の何物でもないと思うが、それ以外ですごくそそるものがあると思う。
これはおもしろくなりそうだ。
もう「仮面ライダー」でなくてもいいはずだが、それがないと企画が通らないのだろうな。

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2005/01/29

豆乳なべ

DSC00954

ひとり闇鍋の一環でやってみた。
芽キャベツと白菜エリンギ、豚バラ豆腐、あとはこっそり味噌も使ってみた。
ひとりヤミ鍋で飲むのはキケンだよね。血圧とかあと肝臓に影響与える各数値がどうなのか。
でも、やっちゃう。うまいからねえ。
あしたの二次鍋も期待できんだよなあ。

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よい天気

aquawing

だった。まるで春のよう。
うちの施設もひさびさに大にぎわい。
しかしその日和もきょうまでとか。
あすはまたこの冬一番の寒波がくるらしい。
「この冬一番」はあと何回更新されるのだろう。

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2005/01/28

amazon

の底なし沼にハマり中。
トレヴァ・ホーンのプロデュースワークのコンピレーションとフィル・スペクターのBox。
最近は配送先を職場にしている。
こんなでかいものは置き場所に困るので当分職場に置いとくことにして、聴きたいときは小出しに持ち帰ることにする。
ところで前のカレーヌードルの書き込み、もしかしたらカップヌードルとカレーヌードルのまちがいか、ネギとタマネギのまちがいだったかな?と思い至った。
まあどちらにしろHさんはそういうことしてるらしい。

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日清カレーヌードル

のおもしろい食べ方を聞いた。
その人はネギが食べられなくって、カップラにはいっている乾燥ネギもだめなのでお湯をいれる前から徹底的に排除する。
まずカップから麺のかたまりを取りだして、粉末状のスープやかやくを可能な限りふるい落とす。
それを茶こしにかける。茶こしに残ったかやくの中からネギのみを選り分ける。
そのネギだけ分別されたスープとかやくを麺のかたまりとともにカップにもどす。
しかし当然のことながらその麺のかたまりの中にはまだネギは残っているのだ。
お湯をいれる。三分待つ。できあがる。
麺をほぐしてスープをなじませながら混ざっているネギを除く作業にはいる。
ネギがほとんど目につかなくなった状態が食べ頃。
麺は二倍くらいにふくれているし、スープもさめかけている。
でもその人は猫舌なのでそのぐらいがちょうどいいらしい。
そこまでして食いたいか?
と思った。

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きょうの夕方も呑んだ。

ってか、もはやきのうのことであった。
いつものHさんと。
最近飲み友として定着してしまった。
終了時間はおおむね前回同。
来週の健康診断気遣ってくれて、終わったらまたゆっくり呑もう、ということで。
モブログで書き込んでみた。

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2005/01/27

結核

仕事の電話をしていたら、むかしの同僚が結核で入院したという話を聞いた。
自分より一歳年上で、年末に会ったばかりだった(しかもお願いごと)。
結核を扱う病院は限定されているらしく市外に入院しているらしい。
正直、結核と言われてもピンとこなかった。
見舞いに行かなくちゃとも思ったが隔離されているようだ。
もう前の前の部署のことなのだが、それを含めていろいろ問題が持ち上がっていると聞いた。
そういえば自分も来週胃の内視鏡検査がある。

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2005/01/26

ミュージックマガジン

この前に立ち読みしたときに、最近話題のレーベルについての記事があったのでひさしぶりに買ってしまった。
そしたら聴きたいCDがいろいろ目について、amazonの沼にはまることになった。
Brian Wilson / SMILE
Tom Waits / Real Gone
DANIEL LANOIS / SHINE
BO GUMBOS / THE JUNGLE BEAT GOES ON
の四枚をさっそく注文。で届いた。
この雑誌はたぶん20年くらい前から15年間くらい毎月購読していて、音楽を聴く参考にしていた。
というか、これを見て店に電話注文していた。
ある意味この雑誌に毒されていたのかもしれないがひとつの指標としては信頼していた。
最近は関心も移ってしまったし、なによりついていけない状況になってしまい購読は途切れた。
今ではCD買うのももっぱら通販。以前はわざわざ都内の大型店などへあさりに行くこともあったのに。
ミューマガ見て電話していた市内の店は全部なくなってしまった。
書店などがCDを扱うようになり、複合店はあれど音楽ソフトの専門店はほとんど壊滅した。
しかし、探したい商品の情報に欠くことはないし、存在していればかならず手にはいる。
あの頃の店で探して見つけた快い達成感はもはや感じることはできない。

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2005/01/25

ハンス・ジマー

amazonでLisaGerrard(ex DeadCanDance)を検索していたらHansZimmerのアルバムがヒットしたので取り寄せてみた。
「THE WINGS OF A FILM」
「BLACK HAWK DOWN」
の2枚。
「THE WINGS…」の方は今までの代表曲を集めて2000年に行われたコンサートのライヴ、「BLACK HAWK…」は同名映画のサントラで、どちらもLisaがヴォーカルで参加している。
彼女がHansZimmerといっしょに映画音楽をやっているという話を聞いたのは、すでに「グラディエーター」でなにやら賞を取ったという頃のことだけど、ずいぶん驚いた。
ソロ作が単品でなんかのサントラに使用されていたことは知っていたのだが、本格的に映画音楽の作曲家になってしまっていたとは。
思わずそのサントラ二種と思いあまって映画のDVDも買ってしまった(まだ見ていない)。
ところでHansZimmerの名前を目にしたのは80年代初めのMichelPolnareffのアルバムだ。
当然アナログで、その頃はまだミュージシャンのクレジットもなめるように見ていた。
その中にプログラミングを担当していたこのひとの名前があった。
その後しばらくしてイギリスのZTTレーベルにハマって輸入盤を買いあさっていた頃に、また目にすることになる。
ZTTが斬新でまだ「過激」であると世間で言われていた時代、満を持して初めてのコンピレーションアルバムを発表した。
それはたまたま映画のサントラでもあったのだけれど、その中で割とかっこいいインストの曲を提供していた。
映画は未見で、盤そのものも輸入物だから割と饒舌であったはず(ZTTはこれがウリだった)のクレジットやライナーも英語だったので、じっくり眺め回してはいただろうがはっきり記憶はないが、たぶんこの人がメインのコンポーザだったんじゃなかっただろうか。
その後はメジャーな映画でもちらほらと名前を見かけるようになったが、折に触れて存在を意識させるひとだ。

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2005/01/24

アメリカでも大雪

なんかむかし読んだ小説思い出す。
キングので雪、ってシャイニングか。あれも泣けたなあ。
近年アタマにスが入って最近読んだ作品はするする抜けてる気がする。
キングのも感動的なのがいくつもあったと思うけど、そろそろまた新作長編など読んでみたい。
もはや購入単価は気にしなくてもよい状況。豪華本でどんとこいって感じ。

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パン

友人のNさんがパン作りにハマってるそうで、時折写真を送ってくる。
最初はふつうの丸パンだったが最近はベーコンエピなんてコジャレたものも作れるらしい。
材料の粉などもいろいろ種類があるそうで、なんだかパンクエストたのしんでいるようだ。
今住んでるところの近所においしいパン屋があり、時間帯によってはおばさんおかあさん連ですごい混み合いになる。
きょうは時間をハズして行ってみたら、品揃えも少しハズれてた。
ハード系のものが多い店だけど、昼時でサンドイッチなんてのもあったのではじめて買ってみた。
ほかにはソーセージをはさんで焼いたものとか、クロワッサン風に生地がふわふわしてるフランスパンとか、デニッシュ系など。
ここのでうまいのは、ハードな生地のさまざま総菜パンだけど、バターあんパンもいい。これも外側はハード。
コンビニ寄ったら今まで九州でしか売ってなかったとかいう三ツ矢白いサイダーなんてのが売ってたので買ってみた。

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2005/01/23

仮面ライダー

きょうで今のシリーズが終了。
見続けてみれば、はあ?という印象でした。
最後にすべての関係コワすというのがトレンドなのですかね。
主人公はさみしい。

クウガ以降、ストーリーの展開はそれなりにおもしろかったんだけれど、どれもこれも設定というか世界観にリアリティがなかった感じで。
始めから秘密組織の改造人間てな方がよっぽどらしくなかったですか?

カードとかケータイとか、ギミックうざ過ぎ。
設定がそんなだから、その後の描写がゴージャスになってもいまいちウソくさくて。
それから、敵側とライダーのデザイナーはちがうらしいけど、どう見ても怪人のデザインの方が秀逸。
なんでー?こどもにはそっちがウケんのか?

クウガの時は地元ロケだったし、DVDもディレクターズカットのやつを買ったのだった。

で次回のライダーはシリーズの中でも意表らしいけれどクウガのときのプロデューサが担当という。
平成ライダーがことごとく劇場にかけられたのに、クウガのみ当初から劇場化試みて実現しなかった、そのウラみ晴らせるか?(W)
ウルトラマン劇場版で先こされた感ある設定だけれど、まあまだ新鮮な話だろう。
デザインは言わせてもらうと「ダサ」以外に言いようがないけれど。

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2005/01/22

ハバネロ

habanero

昨夏、菓子メーカの通販でハバネロの鉢植えを買った。
最初から実がついたものがきて、それが色づく頃、花が咲いてまたいくつか実をつけた。
その実は熟すとオレンジ色で、香ばしいが味はとびきり痛覚を刺激する。
不用意に果汁を皮膚につけようものならたいへんだ。
実も終わり(一粒だけ残しておいたらいつまでもそのまま残っている)、寒くなったので職場で育てることにした。
事務所のふだんいる場所の西日が当たるところに置いてある。
うちの職場は屋内のプールなので空調が、つまり暖房が案外効いているのだ。
その甲斐あってか越冬はめずらしいとされる植物なのに、年末くらいには新芽が出て今はつぼみらしきものもいくつも見られる。
二日にいっぺんくらい水をやり液肥でドーピングしている。
やがて花が咲き実をつける日がくるだろうか。

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2005/01/21

またもドカ雪

朝、駐車場の自分のクルマのシルエットがミニバンほどの大きさに膨れていた。
ふつうのツーボックスなんだけど。
職場でも朝からみっちり雪かき。
こんな日はそのつもりでMDウォークマンを持参する。
体を動かしながら昨年のライヴを聴いている。
きょうはシカラムータとエコーユナイト。
みっちりライヴ二本分(あ、エコユんときは対バンいたからそんなにみっちりしてなかったかな)。
しかし締まって重い雪が40~50センチもあるとさすがに応えた。

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2005/01/20

「夕凪の街 桜の国」

rさんから年末にいただいていたものだけど、いまさら手に取らせていただいた。
泣けた。
rさんには2003年のこの時分に友人たちと出かけた「広島に牡蠣を食いに行くツアー」でご案内いただいたのだけれど、その際に初めて平和記念資料館も見学させてもらった。
もうことばにもならない思いに駆り立てられたのだが、そのときの生々しい気持ちが沈静化された。というか鎮魂された気分。
泣けて泣けてしょうがなく、このまま泣き暮らしもいいかもと思ったら、ちょと客観的自分がチャチャ入れたのを感じた。
このような物語作家にあこがれてた自分を少し思い出した。

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2005/01/19

会計検査院実地検査

前の部署にいたときに担当だった物件が検査対象になったというので現場へ。
その施設は障害者のための福祉施設で、国庫支出を受けているため、建設や運用に適切に補助金が使われているかの調査である。
設計が某設計事務所によるもので工事監理も引き続きやっていたため、担当でありながらほとんど現場も知らず事務仕事をしただけのような怠慢な印象しかない。
しかも施工監理の現場では当時の工事担当課(自分がいたところだけど)、●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●、完成に近くなった時点でとてももめた記憶がある。(あれ?●入れるとレイアウトが思い通りにできないのか?)
まあそういうやばい話題にはこういう場では当然ふれてはいけない。
自分の関係する部分で少し説明を求められたが、話をしたものの理解してもらったのか自分でも正確なところを話していたのかよくわからなかったが、おおむね大したことのないやりとりで無事に終わった。
前の部署には長いこといたが、まともな会計検査に当たったのはこれが初めて。

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2005/01/18

来月のライヴのためにホテルを予約した。

生の音楽を聴くのが唯一の道楽になっている。
先月はオケものを一本、バンドを二本見た。
どれもこれも内容はすばらしかったのだけれど、近くにいた客のせいで何パーセントかの歓びは失われた。
オケもので会った困った客。
斜め後ろでやたら鼻をすする。でかい音で。
静かな音楽だと、ときに咳が気になる場合がある。
しかし鼻とは。予想もしていなかった。
こんな場合注意していいのか。となりのひとは気になんないのか。連れのひと!
というか自分で気づけよ。自覚してないのか?
バンドで出くわした困った客。
となりのヨッパライ。
このバンドの音楽は確かに酔って聴きたい。わかる。
しかしジンかなんかの小瓶持ち込んで(ふつうこういう店は持込禁止)、呷りながらベロベロになって踊り狂うのはいかがなものか。
汗とアルコールの混じった悪臭ふりまきつつ。
本人さすがに終わる頃にはグロッキーになってたようだが。
確実に周囲2mくらいは迷惑してた。
やめさせればよかったのか?しかしそれはこの場ではいかがなものか?
酔いながら聴きたい音楽だけど、コイツ見てたら自粛する気になった。
音楽自体は最近のこのバンドではベストパフォーマンスだったのに。
来月の予定は二本。

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2005/01/17

からだ節々イター

腕や腿の痛みが固着してるしてるような今朝の状況。
からだを動かすのがへたなので、余計な打ち身などもある。
筋肉痛筋肉痛と騒いでいたら、「筋肉痛なんて筋肉ないとなんないし」と切り捨てられた。
いかにも体育会系の言いそうな…。く。
もう朝起きてから夜寝るまで寝ていた。

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大雪の年

そういえばここで五輪があったときは降雪が少なすぎて開催を危ぶむ声すらあったのだけれど、直前になってまるで天然のスノーマシンが暴走したかのような大雪になった。
クラウドバスターは実用の段階。
あの頃のニフティにそんな戯れ言を書いた記憶がある。
その制作者を描写した作品を含むケイト・ブッシュのアルバムは先鋭だった。
(印象ではその前作の方がさらに先鋭だった。前衛でもあった)
あの作品から20年くらい経つが、最近は音楽を聴いていても豊穣や郷愁を感じることはあれど先鋭を感じることは皆無である。
これは最近の音楽に先鋭的要素がなくなったためか、それとも自分的にヤバくなったからなのだろうか。

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2005/01/16

平日の映画館

もう先週のこと、胃検査の予約に行った帰りに「ULTRAMAN」を見てきたが、去年の「キューティーハニー」と同じくまた劇場貸切状態だった。
ぜいたくなんだかショボいんだかよくわかんないけど、映画自体はなかなかおもしろかった。
このテの映画の中には見ていてポカーンとなるしかないものもあったけど、制作者がすきなことをやることができて、表現の技術もそれなりなのだから、今後も何かしらおもしろいものは見られるだろう。
今年は何があったっけ、鉄人か。
しかし「ゴジラ」もそうだったけど、音楽だけが貧弱に感じたのは自分だけ?
キースエマーソンだけは、いい悪い別にしてとにかくある意味スゴかったけど。

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ひとり闇鍋

もちろん石川さんの歌です。
自分のはあまりヤミでない。食べたいものしか入れない。
なんかで読みかじった常夜鍋が参考なのだけど、材料は豚肉白菜きのこ豆腐その他野菜という感じで、それ的にはヘルシーなんだけど、罠は味つけにあった。
先週、なんとなく鼻出血、歳なのにこれは血圧か?と思い職場で計ってみたら上のがなんと156!
秋の健康診断んときには116だったのにこれは明らかに塩分摂り過ぎか。
と思い、鍋に投入する食塩を控えてみたら、二、三日で常人なみになった。
若い頃から高血圧気味だったが、健康診断のときのことを考えるとやはり食生活が原因だったんだろう。
しかしあの健康診断ではここ五、六年以上0.6くらいだった右目視力が1.5になっちゃったし、おそろしく健康体だった。
γGTPだっけ?これだけは多かったけど。
ひとり暮らし以降、アルコールの摂取量は激大してるはずだから、それはしょうがないかなあ。
さあて、きょうは出勤。またドカ雪降ったようなので半日は体使うことになるなあ。
またビールうまいかなあ。

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2005/01/15

野沢の道祖神祭

きのうっていうか今朝だな、Hさんにおもしろいので行こうと誘われる。
しかし前日の当日で決行はムリと判断。あきらめる。次に機会があれば。
冬に入ってから、ひとり闇鍋状態の食事です。ほぼ毎日。
電磁調理器で白菜主体の鍋料理。少し残してそいつが翌日の朝ごはん。
わびしい印象はあるが、味がしみてそれはそれでいい。
夜はスミノフとギネスが基本だから、このままたぶんつぶれるな。寝不足だし。
きょうは野沢に行くつもりでちょいおいしいパンをおやつのつもりで買ってたけど、実現しないので結局ひとり闇鍋とあわせた夕ごはんになるのだ。もしくはあす以降のごはん。

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本日も

外で雪退け氷退け、三日目。さすがにコタえてる。
夕方、Hさんと飲みに行く。駅前の蕎麦を使った創作ダイニングの店。
一杯目のビールひとくちめのなんとうまいこと!
料理は、豆乳鍋、牡蠣田楽チーズ焼き、蕎麦のサラダ、蕎麦粉を使ったピザなど。
お店が終わってしまったので、もう一軒近くのエスニック系の店で。この店も26:00でおしまい。
この数え方でいくと寝たのは28:00くらいか。

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2005/01/14

きのうは雪退け氷退けで今朝は筋肉痛風邪気味

久しぶりに4ADのページのぞいたら、なんと今年、Dead Can Dance のヨーロッパツアーがあるそう。
まかりまちがえば今生中に邂逅できるか?

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