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2006/03/13

「椿山課長の七日間 / 浅田次郎」

秋頃から積んどいた文庫類を片づけ始めている。
コミカルな設定ながら、人情をくすぐるのがうまいこの作家さんならではのお話。
後半、悪ノリっぽい記述が時々入り込んで、(^^;な気分になるが、それは新聞小説だったからか。

寒い日。久しぶりに雪も舞う。
ショッピングモールでパンなど買ってふらふらしていたら、フロアの一郭に設えられた求人案内のコーナーで声をかけられる。
無職と見られたか…。
yakirori060313
夕方、Mさん主催で仲間うちの打ち上げ会。
月末に職場全体の解散会があるけれど、あっちの方は儀礼的なもんだとしか捉えてないから、こういう感じのが自分的飲み会。
焼鳥屋だったので、メインはきのうのメニューとかぶってしまった。
二次会はおでんメインの店で。
tatamiiwashi060313 bakudan060313 tomato060313

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