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2006/09/26

マックス・ラーベ

とパラスト・オーケストラ。最近はカーステにいつも入っている。
キャバレー音楽とか独ワイマール音楽などと言われてみてもよくわかんないんだけれど、20世紀前半くらいのスウィング系(?)、管+ソロヴァイオリンの中でバリトン歌唱がたゆたう感じ。
むかしのディズニーの主題歌ぽいっていうか。
楽曲はスタンダードなものが多いらしいのだが、オリジナルやロックのカヴァーなんかも紛れているのでぼーっと聴いてたらちょっとびっくりした。
最近出回りすぎの感があるThere Must Be An Angel(でもすきだけど)や、ビリー・ジョエル、クイーン、プリンス、そしてマノ・ネグラなども(マノ・ネグラってそりゃ三原綱木とザ・ニューブリードあたりがレピッシュやるようなもんか?)。
何の悲壮感もなく洒脱に♪We are the Champion~とかだもんなあ。
060926
担当の工事の現場が始まった。

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コメント

なに歌ってもラーベちゃんはラーベちゃんね。それが飽きるようで飽きなくて、ボーっと聞いてるとゆったりした心持ちになってたりします。

投稿: うきわ | 2006/09/28 01:12

作品としては、ミックスに凝ったりリズムを強調したシリーズもありますが、標準の編成のがラクになれていいカンジですよね。
ちなみにラーベさんは62年生のようですね。

投稿: AMITZ | 2006/09/28 20:51

>標準の編成のがラクになれていいカンジですよね。

わーい♪そうそう。
あとは歌詞の訳とか軽妙なおしゃべりの内容とか分かりたいもんです。きみまろ…じゃないってとこを。

投稿: うきわ | 2006/09/28 23:42

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