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2010/02/27

きたるべき近未来

過ぎ去りし近未来、と呼応していたのか。後先になってしまったが。
ようやく「地球が静止する日」を見始める。
Giantrobo100227
いや、一枚目はむかし見たことがあったか。
さすがに画的には「衝撃Z編」とは比べものにならないクオリティ。
というか、ジブリがロボットものをやったらこうなるか、みたいな。

午後は買い物して洗車してCR-Zのカタログをもらいに行って。
久しぶりのあの店でも、2系限定を始めたということなので食いに行く。
味噌味。
丼の底にある麺はノーマルと同じものなのだろうが、重量に圧されてかたまってしまい、なかなかほぐれない。
が、野菜の仕上げはていねいで、ほかの店でありがちな、茹で野菜をかっこむ感はない。
Misojiro100227

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2010/02/24

第二回目の送別会

先週とは別な先輩たちを送る。総勢150人くらいはいたのか。
こないだと同じ会場だったので料理も全く同じ、まあほとんど呑んでただけだったが。
久しぶりに見る顔見る顔、さまざまだが、ヨッパらって緊張感なくなると無様になっちまうやつも多いようだ。
などと誰もオレなんかにゃ言われたかないか。
Mitsuyado100224
呑みシメは10日ほど前にオープンしたばかりのつけ麺専門店。
フランチャイズのようだが、なかなかの客入り。
酸味に柚子を使ったスープがなかなか。温度に気を遣えばもっとうまくなるかも。

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2010/02/22

海鮮

このところ、この時期は海のもので呑む。堪能しているのはこの時期だけかな。
Kanazawa100222_2

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2010/02/21

高岡へ

行ってきた。
堀田善衛展。堀田の出身地である高岡市美術館で開催中。
Yoshie100221 Yoshie100221b
これの2部が、堀田の著作をジブリが映画化するということを想定した企画展になっている。
アニメのプレ制作段階である、設定ボードやレイアウトなどが展示されている。
大雑把で、まだそんなに練られていないプロセスの感じか。
おもにゲド戦記の監督の手によるもののようだ。
館内は幅広い世代の人々でにぎわっており、郷土の作家への思いが伺われる(半分くらいはジブリ狙いか)。
作品は、大作でかなり読み応えがありそうなものが多いが、いずれ手にしてみよう。
モスラの映画にもこの人が関連していたことを知る。
Kura100221
美術館近くで見つけた「つけそば」の店に入る。
麺はラーメンではなく、蕎麦。
「ざる」や「かけ」はなく「つけ」のみ。
都会では最近、つけ麺スタイルの蕎麦やうどんの店が出てきているということは何かで読んだが、そういえば蕎麦にはそれとよく似た「鴨蒸籠」があるな。
店内は60年代くらいのロックのライヴ映像が流れ、ギターが飾られている。
どういう客層にアピールしているのか、自分以外にちらほら入ったお客さんはみなおとうさんたちばかりであった。

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2010/02/20

富山へ

行くことになった。
上越を経由するから、昼はあの行列店へ、二回目。
Agosuke100220
並ぶけれど、店内は案外広いしスタッフも充実していて接客がこなれているから、あんまり待たされる感はない。
オーソドックスな定番メニュウ。
前日、第一回目の送別会だったのだが、その翌日に優しい味(前日は本日のことがあったのでラーメンは控えてあった(^^;)。
Shinagin100221
しかし富山の夜ではまたも食ってしまうのだ。これも呑みのシメには優しい味。

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2010/02/15

眠気

やっぱり昨日から続く今日はツライ。
ので半休取って入浴施設で湯に浸かる。
午後のこの時間、貸し切り状態の猿になる。
Onsen100215
その前に今日もラーメン食ってしまう。
今日のは強烈に煮干しのコク。
Ruon100215

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2010/02/14

上田の店に行く

駐車場には県外ナンバーも並んでいたが、ほとんどのお客さんは地元っぽく年齢層も高め。
いろいろ気になったが看板メニューの醤油。
Kumajin100214
コレは、麺からスープからまるで蕎麦のような味わい。
かといって、カウンタのとなりのひとが食べてた味噌の極太麺はまさに饂飩。
最近食べる機会が多かったアブラぎっしゅなのとは全然方向性がちがう。
これはちょっと通っていろいろ試したい感じ。

さて、今夜はTさんの代理出勤で久々の徹夜予定である。

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2010/02/13

五輪開会

先週で作業系のイベントがすべて終了、もうすっかり全部終わった気になってバンクーバーのTVなど眺める。
途中、大勢のバイオリニストがケルト系音楽を奏で舞うシーンで、おおあのサウスポーのおじさんはもしかしてアシュレー・マクアイザックではなかろうかなどと思ってみたりしたが、確認できず。
などしていると、職場から電話。
本日勤務中のTさんのおとうさんが救急車で運ばれたとか。
Tさんは病院に駆けつけたので、夜勤のKくんがだいぶ早出してくれることになったが、Tさんはあした夜勤なのである。勤めることができるのか。
Snow100206

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2010/02/12

bloggie

買ってしまう。
Bloggie
はたして使いこなせるか。

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2010/02/10

覚え書き

100626a 100626b

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2010/02/09

鍋指数

気象庁が決めてるらしいこと、最近知った。
Nabe100209
きょうはあったかいから低めか。
こんなことより、天気予報もっと正確にしてくれ。
イベント1/3終了、少しラクになる。

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2010/02/08

つけ麺

最近は店に入ってコレがあればラーメン差し置いて注文してしまう。
数年前までは長野にはほとんどなかったメニューだが。
Torimaru100206
ここの店もけっこう気に入っていて、焼酎何杯か、のあとでいただくこと多し。盛りがキレイ。
祝日のローカルTVで瞬間登場?らしい。

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2010/02/06

ライトアップ

Zenkoji100206
来週は最後のイベントウィーク。
厄落としも兼ねて詣でる。

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亡霊の唄

…わたしは7歳で死んだ。ヒロシマで。
この映画に惹かれたのは、監督がPJだという以外に、このフレーズと似たキャッチが映画のコピーに使用されていたから。
これは、もう20年ほど前に耽溺した英4ADのTHIS MORTAL COILの楽曲(これもカヴァーであったという話だが)だ。
多分、語られる状況での意味合いはちがう。
しかし、まさにそのTHIS MORTAL COILの暗鬱な雰囲気を思わせる展開の中、THIS MORTAL COILの楽曲が引用される(その曲I come and stand at every doorではないが)。
PJはこの映画の原作とされる小説に、この楽曲のイメージを重ねて構成したと邪推する。
Loverybone100206

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2010/02/05

電話

100205
ラジオとして使おうと思えば、とにかく電池が足りない、アプリが利かない。
でも、映像方面など、遊べることなど多かったり、まあ、見てるだけでも楽しいかな。
いまさらドラなんか読み返さないと思っていたが。

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2010/02/04

スリッパ

同じ職場のSくんは事情通でなかなか頼りになる。
競馬好きで投資好きという側面もあり、へんなグッズもいろいろ集めていたりする。
行きつけのラーメン屋にときどき連れて行くのだが、そこでは完全に迷惑なヤツ、の烙印が押されている。
日頃のストレスのせいか、呑みすぎのヨッパライになってしまうのだ。
この間のラーメン屋での会話もすっかり忘れていたが、思い出してくれた。
Otosan102004
…しゃべる。

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2010/02/03

一年ぶりくらいか

本日ではないのだが、寒い中そぞろ歩き、通しでやってるこの店でサイドメニュー(呑みメニュー)の野菜炒めなどつつきながらビールを。
もうどのくらいになるんだ?駅前ラーメン屋騒ぎ勃発の時点で自分がNo.1と思っていた、京都のあの店を継承するとか自称していた店。
いまだ健在、ではあるが、今は微妙な立ち位置なんだろうな。
半ラーメン。
Houryu100206

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2010/02/02

ガムラン

こちらはオフノートから。
レーベル直販でNFSのリミックスつき。
きのうのもそうだけれど、ふだん取り揃う機会があまりない楽器群の妙なハーモニー(ひとりブラスアンサンブルとかあるし)がおもしろい。
Gamelan100202

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2010/02/01

だめっすだめっす

パッケージが活動の主体ではないため、新譜といえどもおなじみのレパートリーも入る。
Meshi100201
やはりライヴを楽しみたい音楽だ。
都内ではちょくちょく開催されて、新曲も披露されているようだが。
レーベル直販で(オフノートではなく)しかも代引きなので入手するのがめんどくさかった(通販ボタン押すときに、在庫はあと5枚とかの表示があった)。

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