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2013/02/28

年が明けて、二月にはいったなと思ったら、速効で終わった。なんなのコレ。
雑用ばっかでほとんどまともな仕事はまだはじまらないって感じなのに。
で、三月になればここからけっこういろいろ予定がつまってる。だから今月もすぐに終わるんだろうな。
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2013/02/23

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2013/02/22

部局の退職者送別会。ホテルの宴会場に170人も集まる。
知った顔はみんな老けてる。若い顔の大半はわからない。
むかし話などで過ごす。
はじまる前は憂鬱に思っていた宴もはじまってしまえば呆気なく終わる。

そういえば、この一年間は早かった。
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外に出ればまた雪模様。
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割と閑古鳥っぽい店でシメてみる。鯵と白醤油の端麗系限定。うーむ。
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外に出れば今度は雪嵐。

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2013/02/20

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今朝の表示は-8。
まだまだつづく厳寒の日。本日は三年ごとのがん検診、大腸内視鏡検査。
案外、痛いんだこれが。
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朝から腹の中をきれいにする薬を飲んで昼過ぎに検査の予定。
だが今回は伸びてて診察終了がもう夕方。
主治医の先生もお歳を召してだいぶお疲れなのだろうか。
導入してから一年ほど経つPCを使う電子カルテが面倒だとおっしゃる。
次回は二年後くらいにお願いするか。
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待合本。
レニングラード包囲作戦、けっこう凄惨な描写もあったりするが、さらっとやり過ごして、どっちかっつうとファンタジーみたいな感じ。

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2013/02/19

ドイツのインダストリアルバンド、2010年のアルバム。
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ネットで「Dr.マブーセ」のライヴ映像が見られることは知っていたけど、ちゃんと録音していたのか。ってことで買ってみた。
バックはオリジナルよりもうすい音色だが、展開はほとんどいじらずに再現。
歌詞中で「never look back」→「don't look back」と言い換えているが何なんだろう。かっこいい曲。
だけど20年前に存在してたと言われても信じてしまいそうな音の盤だ。

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2013/02/17

NHKのアーカイヴ番組で「新八犬伝」がやっていた。むかしリアルタイムでかなり気に入っていたもんだけど、ひさしぶりに見てみたら講談調の口上がやたらおもしろかった。
思うに、たぶんこどもの頃の自分にはあまりよさがわかっていなかっただろうから、今こそじっくり見入ってみたいもんだが。

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また今年も土鍋まつりがはじまってる。前回のにこないだ行ったばかりと思っていたのに(毎回一店くらいしか味見ないけど)、この一年間の過ぎる早さと行ったらどういうことだ。
今年はとん汁やってる店に行ってみた。いつ行っても混んでる店だ。
熱くて口の中に痛い思いをしながら啜る。とん汁の店のラーメンではなくてラーメン屋のとん汁、あっちはシンプルなものだったが、こっちは具だくさんとん汁。
あっち比、+さといも+にんじん+ごほう+こんにゃく。
熱いから暑くなって汗をかく。

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2013/02/16

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もう10回目だという灯明まつり。
いろいろ盛り込まれているようで、だいぶイベントとして整理されてきたような感じ。
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刺すような空気の街を歩いてみる。雪はやがてあがり…。
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つめたいハイボールでじんわり温まる。

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2013/02/15

きのうはPM、きょうはAMというチマチマした休暇の取り方。
で、きのう昼からきょうの昼までまた四杯も食っちまった。
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Ito130214 Yoshiya130215
長野→赤羽
赤羽→長野

本日は寒い日雪の日。
冷えた体のはずだったが、四店目のを食べてる途中で大汗。
今回のではこいつがベストか。
食べてる最中に、12時前だというのにスーツ姿の人たちで満席になった。

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2013/02/14

クラブクアトロなんてもう10年ぶりくらいか。あんまり雰囲気が変わってて、たどり着いてるのに建物の周りをムダにぐるぐるしてしまった。まさかほとんどブックオフな建物になってたなんて。
何はともあれDead Can Danceだ。
この日記の一回目はバンドの復活とツアーのことを書いたのだった。
まさかほんとに生きて見られるとは思っていなかったDeadCanDance。

プレイヤーは最大7人、編成はブズーキ、揚琴、電子鍵盤に打楽器。曲に応じてベースも入る。
新作を中心にふたりのソロ曲なども交えての選曲。
ステージ向かって左にある大柱が辛うじて邪魔にならない場所からながめて約二時間、いや生きててよかった。
ブズーキを掻き鳴らすさま、揚琴を打ち鳴らす様子をリアルで見ることができるとは。
ただ自分的にはPAが少しキツかったかな、重低音のパーカッションは生でなく仕込みだったかもしれないとも思った。
電子鍵盤が奏でる音はたぶん生音を想定してるだろうから、すべてアコースティックで演奏してみたらすごいんだろうな。
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そう、それでやっぱ龍馬のテーマ曲はやんなかった(^^;。
SET LIST
Children of the Sun
Anabasis
Rakim
Kiko
Lamma Bada
Agape
Amnesia
Sanvean
Nierika
Opium
The Host of Seraphim
Ime Prezakias
Now We Are Free
All In Good Time
(En.)
The Ubiquitous Mr. Lovegrove
Dreams Made Flesh
(En.2)
Song to the Siren
Return of the She-King
(En.3)
Rising of the Moon (aka Wandering Star)

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2013/02/13

技術刷新の早い現代だと新しいギミックを採用したものって、どんどん陳腐化しちゃう感じがして、受け手からするとちょっと警戒してしまう。音楽とかドラマなどで。
でもしかし、これはまだ古びない。2年以上経つがまだまだ現在進行型、ってかすごく斬新じゃないか?
こないだ深夜のNHKで再放映してた英国製作のホームズ。
スマホの情報表示みたいな字幕を使った画作り、なんだかわくわくするのだ。
もちろん小道具としての情報端末の扱いもうまい。
いやしかし、そんな小手先のテクニックよりも、練り込まれた脚本とキャラクターや時代の世界観がしっかりしているからこそだろう。
外盤よりはるかに割高という悪評のDVDボックスに手を出してしまう。
近いうちにはシーズン2もきっと買っちまうんだろう。
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そして、演じる主役のふたりは「ホビット」の主役のふたりでもある。
ヒマラヤスギの実はデカくて、終盤にガンダルフが放った火炎木の実に似ている。
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2013/02/11

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富山へ行く途中、妙高のとん汁の店に寄る。割と毎度のことになったが。
定食並盛ライス小。
ライス小だとバランス的にごはんが足りなくてもったいない感じだが、さりとて定食小盛にするのもなんだかさびしい気がするがっつきヤロウである。
ま、年に一度くらいだし。

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2013/02/10

通り道にある入善町というところでは、この時期はラーメンイベントがある。
たまたま出くわすことができたので寄ってみた。
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県内外の店が屋台を並べる。
会場は、進入禁止にした道路上がメインになっている。アクセスはシャトルバスも出してたようだが会場近くの道路の片側を路駐にするという手を使っている。
そんなに繁華街ではないからできることだろうが、費用をかけずになかなかうまいことやってる感じ。
人出は多く、外国の人もいっぱいいる。

30店ほどもあるのに、行列を一番延ばしているのはイベント専門店。
前に、なんかのついでに食べてかなりがっかりしたことがある。

松本から来てる店は、ちょっと列が貧弱だったので列んでみたり。
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受け取った直後に突風一閃、積み上げられた花がつをが散ってしまう。
この時から天候激変、冷たい雨が落ちてきたりなんかもして、凍えながらラーメン啜る、の図。

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2013/02/09

この時季は旬のものといっしょに日本酒をやりたい。
しかしまだ北陸は遠く、出かけるときは晴れていた天候も吹雪になったり氷雨になったりまた晴れたりと、くるくる変わる。
新幹線がつながれば、まあ日帰りなんかはしないだろうが、だいぶ気楽に呑みに行けるかな。
Mori130209 Shirako130209
なかなか口にすることのできない高岡の地酒を嘗めながら、こちらもなかなか口にできない肴。
割と活況な富山の市街地。ハシゴして焼き物などもいただきながら、シメはやっぱり。
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長野よりもだいぶ気温がある気がしたけれど、それはヨッパのせいか。
Toyama130209

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2013/02/08

しばらく緩んでた陽気がまた冷え込んだ。

職場の技術職の送別会。
むかしいっしょに仕事をやらせてもらった先輩たちが四人。
例の公務員退職金改定の話があるってわけでもないが、定年二年残して辞めちゃう人も。
今年から三年くらいで、もっとも強靱かつ優秀なひとたちがいなくなっちゃうということになるわけだから先行きの不安感は否めないわけで。人ごとじゃなくって。
この夜はほとんど酔えず。
二次会の、ラーメンチェーン店で少し呑み直し。
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太麺、ふつう、多め、多めにしてみた。
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ひっくり返してみたり。

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2013/02/07

Deadcandance130214b

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2013/02/03

小布施SA併設のミュージアムで、日本野鳥の会会員で野鳥写真を撮るTさんのギャラリートークがあるというので遊びに行ってきた。
TさんとはOBの会で年に二三回いっしょに呑む。
写真の腕前はなかなかなんだけれど、口ぶりは案外いいかげんだったりするので、どうかなあと思っていたのだが、けっこうな聴衆の中、やっぱりいいかげんな口ぶりでマイペースにしゃべっていた。
一眼レフの操作の仕方とか構図の取り方とかの説明をしていたようで、音の拾いが悪いしちょっと専門的に過ぎる気もして自分的にイマイチついていけない感じだったが、メモを取りながら熱心に聞き入る人もいたりして、やっぱりシニアの人の関心とか行動力ってのはすごいもんだと感じ入る。
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豚そばの店再訪。濃中淡と三段階あるスープ、ノーマルのやつを。
とってもクリーミー。
新進気鋭のおにいちゃんではあるが、ここは場所的になんだか微妙。
前のときは、なんだかラーオタみたいなのばっかで賑わってたが、この日は微妙。
Aun130203


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2013/02/01

Deadcandance130214

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