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2014/06/30

余所は大雨だったり雹害だったりたいへんな話も聞くが、このへんだと、まあ極端な天候変化はあるけれど、割に穏やかな日々。もう梅雨明けしてました。みたいな感じもする。
しかし油断させといてそのうちどかんとくるか。
Yamaokaya140629

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2014/06/29

よく出かける店の関連店が週末にデビューした。
本日訪ねてみたら、そっちの店主さんがヘルプできていた(…の割にはメインで立ち振る舞ってた)。
Gachiyanibo140629 Gachiyanibo14062b
もともと、こちらの屋号での店も最近まで近くでやっていたので、別の場所でのリニューアルオープンって感じなんだろうけど、前の時のや関連店のメニュウをさらに進化させた感じ。
場所が行きにくいので、数行けるかどうかは微妙。
ウマかった。

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2014/06/27

Skapara

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2014/06/26

Gokuu140511
36時間戦った次の日はもう戦えなかった。
起きてるだけで眠っちゃう。けど、眠りたいのに眠れない。という体調。

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2014/06/25

んなこんなで24時間戦ってしまった。いや36時間だ。いいかげんにしてくれ。って感じ。
Aun140622b
これは時系列関係ないけど、ウマかったやつ。野菜もお肉もボリュウム満点。

で、ね。
なんかムダな感じもあるしさあ、ろくな作業もないのに夜中に職場にいるってどうなの。給料は市民のみなさんが支払うお金からなんだし。まあリスク対策ってことも少し考えてんだろうが、采配する人間のコスト感覚がまだまだ従前のコームイン感覚なんだ。だから、結局ひらきなおりの結果になっちゃうんだ。
てか、自分的にはムダな時間は過ごしたくないってエゴなんだけど。

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2014/06/24

松本往きの日はひさしぶりに秋刀魚節。
Aun140622
時間のせいか空いてるなあと思っていたら、あとからあとから大勢客が次々来店、一転めちゃ混み。
この店で、むかしながらのスタイルなメニュウ出したらおもしろいかも。

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2014/06/23

日曜の夜に呑んじゃうと翌日は休むほかなくなる。
観光客になりきって蕎麦屋でまったり。平日の蕎麦屋は年配のお客さんが数組。土日は列ぶんだろうなあ。年配の人たちは列ばないか。でも混むだろう。
きょうだってオーダ訊いてもらえるのに10分くらい待ったし。
Alps140623b
三種食べ較べセット。二八、十割、水蕎麦。なんとなく高級な味がする。感じ。
先週のとはちがってきちんと手打ち。
水蕎麦、ってのはむかし穂高でも「まず水に浸して食べる」って店に行ったことがあったっけ。
きょうのここでは、まず天然水で、次に塩で、よければつゆも使って。って感じで。蕎麦つゆも辛めでうまい。
やっぱり十割がいい食感。
こういう食べ較べセットってのはお値段の割にボリュウム的にアレかなって感じだけど、いいんだ今回は一見さんだし、次があればがしがし食べるぞ。
天丼で、セパレート注文(蕎麦と天ぷら、天つゆ別皿、あとからきた別に常連って感じでもないおじいちゃんが頼んでた。確認する前に出なきゃなんなかったので残念)だってしちゃうぞ。
ってか、このセット、大盛はないのか。…ないよな。
Alps140623
蕎麦のさしみ、ほかにも蕎麦粉サイドメニュウはいくつかあった。コレもイケる。
そう、お酒をテーブルのかたわらに置いときたいお店だった。店名は割とダサめだけど。

坂本龍一お気に入りという店という話で、ほかに串田和美、山下達郎、ユーミンとかなかなかな顔ぶれの色紙が置いてあった。芸能人御用達だからいいっつうことではなくって、ほんとウマい蕎麦屋だった。

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2014/06/22

勢いのいいバンドだし、たぶん折にふれては聴いてたはず。
よく聴いてたのはメジャーデビュー盤(のコピー)と、もう五年前のCD。(もちろん一番はwithメトロのアレ)
で今回、初ライヴ。
去年も市内のライヴハウスではやったんだけどスルーしてた。
今年は、クサクサしてる最近の気分をぶっとばしてやる、って感じで行ってみた。
Skaa_3 Skab_3
松本の、最大席数で1800の会場がほとんど埋まってる。若い人もいるけど、四、五十代もけっこう多い。なにせ25周年アニバーサリーだし。
もう初っ端からばりばりとノリのいいナンバーのメドレーだ。やっぱユニゾンはいい!
基本、ハイテンポな進行ではあったが、途中まったりした雰囲気になって、いろんな成り行きらしくて長野市の高校のブラバンがステージにぞろぞろ出てくる。30人くらい。楽器を持ってセッションてなわけでもなく。
でスクリーンにカラオケの映像が映されて、もうコレはかんべんしてくれな気もしなくもない「県歌」の客席まき込んでの大合唱。いや歌ったけど。
Skapara140622
終わってみれば2時間40分ほど、長いライヴ。ひさしぶりに、あとで足腰痛くなるほどからだを動かした。
Toritetsu140622
終わると、こうなる。

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2014/06/21

晩い昼を食べに豊野の蕎麦屋。二回目。
Brian140621
やっぱりつけそばにしてみる。大盛。つゆには、牛肉、温玉、天かす、葱、に魚粉。
Brian140621b
…食べ過ぎて夕食に差し支えた。それにしてもいつの間にか人気店になったようだ。

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2014/06/20

今年は伊福部昭の生誕百周年とかで、いろいろコンサートや音源発売がさかんだ。
Ifukube140620
CDを何枚か買ってみたのだけれど、むかしから持ってたのも併せて、SF交響ファンタジー第一番ばかりがかなりタブってしまった。
独特な音階のメロディが管絃楽のユニゾンで朗々と歌われる、ってかっこいいもんなあ。やっぱユニゾンか。

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2014/06/18

Phantom140618
舞台が堀金村!
最近の昼飯本。またしても表紙がキングっぽい。生々しいサスペンス感。

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2014/06/15

めったにないことだけど、時間がよかったのでリアルタイムでサッカーを見る。
よくわかんないんだけど、外国の人も日本の人も選手はひとりひとり丸ごとかっこいい。
なるほど人々が熱狂する気持もすこしわかる、気がする。
にっぽんちゃちゃちゃ。ってのはあまりわかりたくないけど。
時間延ばし戦法にはすこしストレス。残念。
時間帯がいいから次のも見るかも知れない。
Marucho140615
暑い。晩い夏みたいな暑さ。
つけそば五目、なんてのを食べてからディーラー行ってナビ復旧だったりタイヤ屋さんめぐりなどで過ごす午後。

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2014/06/14

Oozeki140614

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2014/06/13

Bt63140613
呪われたトラック?なにこのスティーヴンキング感。表紙もまんまだし。
クサクサした日常からの逃避、最近は昼休みの読書のために出勤してるようなもんだ。
発表順不同で読み始めたこの作家の、はじめははやりのドラマ原作の企業小説ぶりばかり感じていたけれど、小技や語彙は割と使い回しだが(それが文体か)なかなか引き出しは多そうだ。
今読んでるコレはなんかホントにキングみたい。むかしのキング。読みやすいキング。イタイタしい描写とか。それは別にキングってわけじゃないか。
キャラもわかりやすく立ってるし。ストーリーはまあ今となっちゃ目新しいもんじゃないだろう。あの零戦のもそうだった、まああれもホラーっぽいとは感じたが、これはほんとにホラーだな。まだ最後まで行ってないけど。
こういう作家だけにさすがに映像化も多いようだけれど、こいつはどうなんだろう。

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2014/06/12

Croquette140608
ときどきテイクアウトしてみる肉屋の惣菜。
やっぱスーパーやコンビニのとはちとちがう。

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2014/06/10

Ageha140608

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2014/06/09

十日町まで出たのでラーメンを食う。っていうか十日町に出てまで食う?
自分的にはめずらしくとんこつ、細麺で。
Amaikeya140608

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2014/06/08

十日町の山の中の、もともと小学校だったところが一風変わった美術館になっている。

ここでこまっちゃが録音したという話を聞いて、新譜丸ごと一枚作ったのかなあと思っていたのだが、そういうわけでもなく、美術館の趣旨に添った企画盤ということだったようだ。
Toperatoto140608
松本のセッションライヴに物販で出ていたが、ちらっと既製曲のタイトルが見えたので自分が知らないシングルかなあと思い、手を出さなかった。
その後いろいろ調べてみると、それが件の録音であり、しかも梅津さんのwebを始めとしてほかの様々なネット通販の流通には乗らない、そこでしか売っていないものであることが判明した。
Toperatoto140608b
はっきりしない天気の日曜日、そこへ向かってみた。
Sanada140608 Sanada140608b
お客さんよりボランティアの方が多そうな、手作り感あふれるいわばそのスジの美術館だった(いやみではない)。
流木や木々の芽で作られたオブジェの数々をながめ、絵本の原画展を堪能してきた。こういうところで日がな一日絵本をながめるのもいい。
Shirokuma140608

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2014/06/07

さてサイトウキネンの発売日。
電話は全然繋がんないしwebも固まりがち。E+とぴあを使ったのだけれど、チケットはどんどん捌けてくようで、こりゃどうすりゃいいんだ。
って感じ。
去年も一昨年も余裕で取れた兵士の物語も、これは石丸人気のせいか?すごい勢いで埋まっていくのがわかってしまう。
ガーシュインのプログラムなんか速効売り切れた。
兵士の物語はウイークデイになっちゃって、それからヴェルディ、なんとかなった。
最近のまつもと市民芸術館のチケ、取り難し。
Yamaokaya140607
ひさしぶりの朝ラーでイキオイつけたつもりだったんだけれど。

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2014/06/06

本日、CDを入れ替えようとしたら、中のニッポンクレズマーが出てこなくなった。
ナビのディスプレイも倒れたまま。
Crz140606
でディーラーへ持ってくと、まあ予想してたことだけど、外してメーカへ送るって。
前面開けてCD取り出しゃいいだけなんじゃないのとは、思うよな。
使えないんだここんちの人たちって。

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2014/06/05

もう最近はヘタレてクタクタ。
帰り道の沖縄料理屋さん、ちょっと手が空いてるかなあ、って感じで寄ってみた。
Ryukyu140605
いい。ゴーヤーテイクアウトしてみた。
これからもヨロシクってな感じ。…ああダメだ。

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2014/06/03

映画の日、あんまり暑いので時間まで涼しく過ごすことにする。
いつものラーメン店はこの日はそんなに詰まってない。
Homare140601
…飲み物が、、、ウマー!九条っぽいのが山ほどかかった冷奴もイケる。
で、〆に大人の中華をいただく。バチ当たりな休日。
Homare140601b
涼しく平らげて店をあとにするが、店に入る前以上に暑い(^^;。
Homare140601c_6

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2014/06/02

ライヴの日、あんまり暑いので時間まですずしい場所で過ごすことにする。
Frozen140601
シンプルなわかりやすいストーリーとゴージャスな画でまとめ上げてる。
意外にもぐんぐん引き込まれる、一流のエンタメぶり。
一見、昔ながらの展開に見せながら現代的な解釈も提示するとこなんかもなかなか感心。
しかし初盤でこれでもかってばかりに見せつけたミュージカル要素を、クライマックス以降ではほとんど使わないっていうのは意図的だったのか。
あのヒット曲の有名なシークエンス、あそこだけ浮いてて話の前後をつないでる感じがしないってのも。
…でもまあちょっとサントラがほしくなる(そういえばナマ松たか子は三月にしっかり聴いてるぞ!関係ないが)。
あと、やっぱり原語で見たいじゃないか。

併映の短編は、むかし手塚治虫が作った実験作の今日的表現。
御大、見たら悔しがるだろう。

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2014/06/01

Neon140601
あがたさんのライヴは、間際に気づくことが多い。
今回のも知ったのは二週間くらい前か。
そして今回も狂志先生の寄席とのセットだった。
Neon140601b
先生の時事を押さえたネタぶりは笑いのツボを突く。
ひとしきり盛り上がったあとで、ぼっそりとあがたさんの登場。
今回は新作披露のためのツアーということで、数曲の新曲も交えながらの弾き語り、というのは割といつものスタイル。
まだこなれていない感じながらがしゃがしゃギターで弾き語るが、気持ちに響いてくるのはやはり熟成されたナンバーの数々。
サナトリウム~嵐の夜の手品師~風立ちぬ~敬子先生。
そして第六惑星はいつになく歌詞を饒舌に語った。
Neon140601c
日曜のおそい夜なので開いてる店も多くはない。
けれど行き着くのはやっぱりこんな雰囲気。
Maaya140601

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