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2015/11/11

Orange
ここで既に怒りの日が響いてる。監督の拘りか。
古びてないとか言われるけれど、初めて今見てみればやっぱ古い。
時代感はまさに「過ぎ去りし近未来」、でも、もしかしたらあり得た近代、あり得る現代。
感情移入できないから遠目に見ているしかない、なので気持ちよくはないが刺激にはなる。
そういえば手塚さんの作品に、時計じかけのりんごってのがあったよなあ、スジも覚えてないけど。

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