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2016/02/27

生ものは時間経過とともに変化するものだから、その時々が旬だと思ってる。
ダメになっちゃうまでは。
音楽もそうだよなあってスタンスで今まできたんだけど、終わっちゃったものについてもう一度振り返ってみれば、最適な時期だった瞬間てのは確かにあるのだろう。
Tama
このときにこのバンドに生で触れることができたというのは自分の人生においてはまさに幸運だ。
それはもうひとつのバンドについても言えること。
で、どちらもその後を見続けてこられたということ、それもまた幸福なことである。

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