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2016/02/23

や、時代小説というより歴史小説のような。
Ai160223
脇の人物も含め、正しくきれいな人ばかり。
ポジティヴ過ぎるほどの人生観。

最期まで語られなかった「先生」のそのときの気持ちは、如何ばかりだったのか。

…うちの醤油はこのところ、松本の丸正「信濃むらさき」一本だったけれど、ちょっとヤマサにも手を出したくなった。

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