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2016/08/05

こどもの頃、いやな授業がある朝は一刻も早く時が過ぎることを望んだ。
それでも時間は遅々として進まなかったりしたが、今はどうだ、望む望まないに関わらずすぐに一日は終わる。
嫌なことも楽しいこともあっという間に終わる。なんとなく終わる。
そうでないと耐えられないだろう。そんな毎日であることは悲しいことなんだろう。
とても疲弊した気分の週末なので、ちょっと慰労会でもしようと思った。
Furai160805
週末半額サービスの焼餃子。
Furai160805b
そんでシメはタンメンにした(ようだ(^^;)。
口の中が大蒜の充実感でいっぱいになった。

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