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2016/11/29

Dsc00355
NHKで巨匠の食事のハナシをやっていた。
…覚えてないってかなしい。

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2016/11/26

時の経つのが早いとか思いつつ、縛られない時間を持て余している。
Bikura161123

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2016/11/25

Doc161125
ドック。
数値的には、いいのも悪いのもほぼ横ばい、例年どおり。

以前よりはいくらか向上したが(トマトジュース効果!)、それでもまだ標準よりよくない血圧や尿酸、肝機能、中性脂肪などの原因は「アルコールです」と看破された。
いや知ってますけど。
逆流性食道炎はどうも進行しているようで、これはほっとくと食物を飲み込むことができなくなるそうだ。
ここ二三年、早い時刻に食べるラーメンは、麺を飲み下すのに胸につっかえ感があることがあってお冷やの助けを借りることがあるから、まあそれも自覚のうち。
今回のトピックは、心電図で計測の中に一回だけだけど不整脈の発生が見られたことかな。
まあでも大したことではないらしい。

本日のスペシャルランチ。
Restaurant161125
豚角煮と鮪山かけ&more。

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2016/11/24

花火の日の昼、よく行ってた東和田の店の移転先を訪ねてみた。
少しルックスは変わったが、相変わらず上品な出来映え。
Sakuragi161123
駅前というロケーションでおそらく客層も一変だろうから、多少注文のシステムが前とはちがう。
限定も扱うが基本メニュウは絞り込んであるみたい。
たぶん以前以上に行列店になるだろうから、自分としてはちょっと足が遠のくかも。

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2016/11/23

二年くらい前にはいやなこともあったし、いつも怠くなる時季なのだがひさしぶりに出かけてみた大煙火大会。長野市では最大規模。
Firework161123b
ほんとひさしぶりに見る大空に広がる花火には目を瞠った。
ほとんどのメニュウがスターマイン系の小技を効かせた構成ものなんだけれど、今年の見ものはミュージックスターマイン、それも大河ドラマのテーマ曲を使ったやつ。
Firework161123
どハデにどかんどかんやりあってくれて、なんかもう血が騒ぐ、みたいな。
寒いからまあちょっと聞こし召してたってのもあるけど、十二分に興奮したし堪能した。

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2016/11/22

秋も深まり、名物イチョウの木。
年配の女の人が一眼レフでばしゃばしゃやっていた。
Icho161123 Icho161123b

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2016/11/21

Ku161105b

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2016/11/20

Agata161118
今年も新譜が出ちゃった。なんて旺盛な。
当然全部新曲、けれどそれは自分にとってはもはや懐かしいとも思えるようないつもの「あがた」節、おなじみのことば。
近年、コンセプトとかアルバムタイトルには正直「???」なこともなくはない。
でも、なんだろうこのやさしい音楽の中にあることばの中身、なにか「あがき」のようにも感じられ。

ここでのプロデューサーは、90年代にはあがたバンドの主要なメンバーだった。だから実際の演奏にも何回か出くわした幸運があった。
今年もあがたさんは弾き語りツアーで長野にも訪れた。
それは所用で体験することができなかった。
たぶんまた身近で見られることもあろう。
でも、またいろいろな楽器が鳴り響く中でのあがたさんを見てみたい。


新作に入り損ねたアウトトラックがおまけについてきた。
Agata161118b_2

あ、あと武川さんのバヨリンがすばらしく鳴り響いていて、たいへんウレシイアルバムだった。
(ライナー読む前に書きました)

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2016/11/19

祖母の弟が亡くなったという報せが一昨日。
本日、告別式に顔を出す。
祖母のきょうだいも、実家の隣家のばあちゃんを残すのみ。

…午前はクルマの冬支度。
今度の冬はどうなるんだろう。
Gokuu161119
例によってディーラー近くの店で。
限定の溜まり醤油の中華そば。

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2016/11/18

マツシロの店、実は職場の近所。
ちょっと鬱っぽいので昼に抜け出してのぞいてみる。
だいぶ前、開店したての頃に二三度行ってたかも。
Zouzan161118 Zouzan161118b
噂に聞いてた「極めブラック」。
コレは濃い。しょっぱい。まさに富山ブラックの再現てな感じ。
血圧急上昇で体調取り戻し、ってか。
今度、生たまごとライスも頼んでみるか。

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2016/11/17

Burikama161104

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2016/11/15

ちょっと立ち寄った。
Dsc09934
もはや晩秋。
きょうは昼間は暑いくらいだったけど、夕方は寒くなった。冬に向かうか。
一週間くらい前に青空の下、見たかったかな。
でも現場はご老齢のみなさんで賑わっていた。
キレイなものは、見ておきたい。
Dsc09952
スーパームーンの一日後。
秋は空がきれい、というけれど。

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2016/11/14

「めしのしたく」から、もう七年も経つのかあ、ついこないだのことの気がしてたのに。
むかし浅草で独演会見たなあとか思いながら新作を手に取る。
Ueno161114
いつもの三味線が鳴らないのでちょっと雰囲気がちがう。
でも昭和ムード歌謡みたいなメロディラインはまさに師匠のアーバンポップ。
…なんだ師匠って(いや、いでたちが)。
思えばおシャミで唄う献立音楽みたいなとっかかりだったかもしれない。

今回のプロデューサーによるカバー曲がおまけについてきた。
Iwashi161114b
悪天につき、月は見られず。

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2016/11/13

哀しいことに、休日は時間を持て余すことがあったり。
観たいもの観ればいいじゃん行きたいとこいきゃいいじゃん。しかし。
もはや観たくもないし行きたくもないし。
いやいや。
Moon161113
あしたは天気がよくないとか。スーパームーン前夜。

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2016/11/11

開店前に列び、別の意味での開店後まだ一週間なのに。
Shounen161111
太麺は何年か前のテレビ局イベントで食べたものを思わせる。ここのには蕎麦粉も混ぜてあるそう。
知ってる限り、この辺で近似のものはない。
トッピは過剰感すら感じる。そこまでしなくてもー、みたいな。
品書きにはそれぞれのパーツ出自も示されてたりして。
できあがりがもう完璧に見えて、食事として提供されているのか「作品」として提示されてるのかわかんなくなる。
極上の「つけ蕎麦」。こりゃすごい。
すべてにおいて真摯さが窺える。
でも、トッピはこれより一品二品少ない方が気楽に食えるかも。

…とてもウマイのでずっと維持してください。
次に訪ねられるのはいつになるかわかんないけど。

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いきなりエンタープライズ撃破、とか。
困難な状況をありえないような手段で乗り越えていく様は、爽快といえばそうかもそうかもしんないけれど「そういう風に転がってくもんだ感」に慣れてしまうので、逆にハラハラどきどき度は低め。
過激な描写とは裏腹に安心して見られてしまう。
しかしコレも画面の情報量が多いので、一回見ただけじゃあきちんとわかってないんだろうなあ。
小ネタも多そうだし。いやおもしろかったけど。

…あと聞いちゃいたけれど、この分野への中国の進出が本格的になってるんだなあみたいな感慨。
Startreck161111

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2016/11/10

ツヤさんの三線堪能したあと、シメるかと。今月5日のこと。
聴きながら呑んだけど、もうちょっとなんかほしいかなみたいな。
Umakatei161105
で、この店。

いつ通りかかっても店内は暗く、営業時間がわからないという、自分内ではまぼろしの店だった。
ある日、偶然灯りのついてるときに遭遇、そこはまさしく呑み屋繁華街の正しいラーメン屋だった。
木金土の夜だけ営業という。どうりでたどり着きにくいわけだ。

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2016/11/09

Dsc09898
降った。早い。中央の山の頭が白い、みたいな。
Moon161109
本日の夜、かな。

それにしても、陥没その後、流動化処理土注入作業とか…不謹慎だけどまさにリアルシンゴジラ(^^;。

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2016/11/07

演劇事情。
この頃は渋谷からの流れですぐ、みたいなことも少なくないし。
ケラの次のももうすぐ見られる。
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こいつはもうだいぶ前の、with たま ライダース、みたいなすごいやつ。
Dontru
もちろん生で見られたわけはないけれど、DVDで発売当時に一回だけ見た。
自分的関心は、たま、だったんだろうな。
メンバーも出演してるし、サウンドトラックにもたまの楽曲が収められているけれど、たまの楽曲でありながら「たまじゃない、感」がおもしろい。
たまは基本的に作者尊重のスタイルで演奏していたので、バンドで聴いたものとメンバーソロのものでも違和感はない。
でもこの盤では鳴ってる音楽では楽器の編成が違ったりして(アレンジはそう違ってないのに)、本人が歌っているにも関わらず、既存曲との「違う感」ありあり~、っていうのも多いので「別モノ感」が新鮮。とても新鮮。
でもそりゃ文字どおり、たまに聴くからだけなんだろうけどな。

ライダースはこのあとも作品は続くのだけれど、自分的にはこの流れで「東京ゴッドファーザーズ」→「えん魔くん」になってしまう…。
まあいろいろあるけれど、としつき流れるってことだよな。

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2016/11/06

寒い。きのうと全然ちがう。
本日からは当分夜遊びの予定なし。

おそくに起き出して、ちょっとひさしぶりのお店で青竹打ち麺の煮干しそば。
Ku161106a

今のTVだったらもうコレしかないですね。
Sanadamaru161106
演出はまあそういうもんだろうけれど、番組フォーマットまで考えてますなあ。
いまクライマックス。

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2016/11/05

Tsuyaabu161105a Tsuyaabu161105b
本日のデュオは三線とベース。
沖縄音楽のスタイルで自分を表現する。
けっこう見かける気もするがそれは目立つだけであって、世間一般の中では希有なものなのかもしれない。
基本、柔らかいベースラインに支えられてか細い声と三線が響く。
居酒屋を会場としたライヴというよりも、居酒屋に紛れ込んじゃったミュージシャン、そうか経験はないけれど「流し」に近い演奏形態なのかもしれない。投銭だし。
沖縄民謡、日本民謡、オリジナル曲を交え、ちょっと長い休憩をはさんでの三部構成、当初はまわりの会話が勝っていた空間だけれど、アンコールにたどり着く頃にはしっかり歌声を響かせて拍手をもらっていた。
Tsuyaabu161105c Tsuyaabu161105d
こういう音楽だから泡盛がほしかったところだが、久々に洋酒の強いやつで酔う。
夜遊び三日間の中では一番和めた日かもしれない。
…どうして「アブさん」なのか訊くのを忘れた。

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Tsuyaabu

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2016/11/04

きょうのデュオは、ヴァイオリンとピアノ。
新進気鋭?な感じ?
…お客さんは、孫を見守るおばあちゃん的な、大河ドラマ狙いのおじいちゃん的な、英才狙う母子的な。
みたいに偏見に凝り固まる自分がいた。
Miurafumiaki161104 Miurafumiaki161104b
ヴァイオリンリサイタルのスタンダード的選曲+大河ドラマ音楽ってなプログラム。
大河ドラマ音楽については恣意的っぽい曲順変更もあったようだけれど、結果オッケー(東京とかの公演ではプログラムどおりにやるのかな)。

愛嬌振りまく男子アイドルみたいな感じの好印象があった(クラシックの「氷川きよし」みたいな。また偏見(^^;)。
演奏もそりゃすばらしかった。
アンコールはタイスの瞑想曲、ほか。

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2016/11/03

ひさしぶりのネオンホール「うたのありか」。

ふたりは15年くらいに別々の場で一回だけ見ている。
中川はソウルフラワー、リクオはHONZIといっしょだったから東流会だったか。
この組み合わせでのライヴはけっこう前から続いているらしい。
Neonhall161103
2016ツアーは本日が初日。
まずふたりで演って、それぞれのソロ、そしてまたセッションという流れだが、170分超のボリュウム。
基本的にはそれぞれの鳴りもの、ギターとピアノでの弾き語りみたいなスタイルだけど、ふたりとも何より歌声が力強い。
つま弾く楽器から迸る音にも、弾き語りではすませないパワフルさがある。
殊にピアノのダイナミズムには圧倒された。
Neonhall161103b
30人ほどの観客ではあったけれど、小屋全体が燃え上がる錯覚の瞬間があった。
両者ともに詩を歌うタイプで、正直、今の自分には素直に共感できない部分もあるのだが(感性が鈍磨しているせいだ)、それを押し切ってくれる感動があった。
久々にライヴを見たー。って感じ。生き返る。いやほんと。
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あしたは仕事だし終演は既にいい時間だから、落ち着いて呑んじゃいられない。
ってなことでライヴ会場近くの場所で松本の店が年内期間限定でやるという、そこをのぞいて帰ることにする。
Zunpachi161103
狭いカウンター6席の店、きちんとした万人向けの家系って感じ。
繁盛の合間を縫って、お店のおにいちゃんとの屈託ない会話にも和む。

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2016/11/02

Yamaokaya1611102
本日ではないが、量販店の今の限定、もやし味噌。

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2016/11/01

Miura

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