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2016/11/11

いきなりエンタープライズ撃破、とか。
困難な状況をありえないような手段で乗り越えていく様は、爽快といえばそうかもそうかもしんないけれど「そういう風に転がってくもんだ感」に慣れてしまうので、逆にハラハラどきどき度は低め。
過激な描写とは裏腹に安心して見られてしまう。
しかしコレも画面の情報量が多いので、一回見ただけじゃあきちんとわかってないんだろうなあ。
小ネタも多そうだし。いやおもしろかったけど。

…あと聞いちゃいたけれど、この分野への中国の進出が本格的になってるんだなあみたいな感慨。
Startreck161111

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