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2017/01/29

Ingalway
アコーディオンでも、こっちはちょっとちがう、生活に根ざしているというか。
形も重さもさぞ異なってるだろうタイプの楽器。
共演者は、年末のイヴェントでいっしょにやるはずだった人。
なんか懐かしいような音がどんどん紡がれてくる。
むかしよく聴いた音楽がたんと詰まった盤だ。

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