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2018/01/31

役所の専門職職員の懇親会。
わざわざこんな時期にやらなくてもと思わないでもない。
しかし半数以上は顔も名前もわからない。
若い人の活躍は好ましいことだけど、当局の行き先を思えば愁いの影もなくはない。
まあひさしぶりに気分悪くない酒を呑んだ。
Shinobazu180131b Shinobazu180131
シメは、合わないかもしれないって言われたけどあえてオーダーしてみました。
えごま麺の豚骨醤油。

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2018/01/30

さまざまな動きもあったが、こっちの話は決着。
しかし、どうでもいいことにこだわる連中って多いもんだ。
いろいろ踏み込んでみてようやくわかる人柄。
そんなもんわかりたくないから、離れていたいのだ。
Crz180130

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2018/01/29

この寒波による水道管の凍結、破裂事故はけっこう甚大なものがあるようだ。
こともあろうに大都市にしてその筋の先進都市である新潟県から救援の要請があったらしい。
松代でものほほんとしていられるわけもなく、原因不明の配水量増大が観測されている。大口需要家の宅内漏水と見て調査。
結果は持ち越し。
Newkaidoichi180128
のほほんと松代で食堂のチャーシュウメン。

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2018/01/28

きのうの続きだけれど、現場で処理に当たったのはウチの職員。
松代の事務所に行った自分は、水源の状態監視と現場の掌握。
ここで重要なのは事故の原因は当然、工事担当課であったこと。でそれはウチではない。
いつものことで最悪の事態を想定したらしいんだよね工事担当課は。
てか判断は誰がしたのか知らないけれど、対策本部らしきものが立ち上がって救援部隊を送り込んできた。
現場対応のウチの職員の周辺に必要があるのかないのかよくわかんない人たちが動員されてて、これはウチらにとっては感情的にあまりカンジよくない。のだ。
で、工事担当課の実際の担当者が現場に登場したのは、状況の収束寸前、っていうか撤収の判断するために出てきたみたいなもんだ、って聞いた。
その間、対策本部はどうでもいいような確認連絡してた。
しかも本部の人たちもいちいち現場に同じような話を訊いていて、情報共有されてないんじゃないの?みたいな。
この辺の記述は伝聞推測入り混じりだから正確ではないけれど、要するにバカ騒ぎ。
役所の災害対応におけるバカな一例。
まあ大ごとになんなかったから言えることだけど。

当局にはこういう事例が今年度は何回かあったなあ。
一丁前に働き方改革の検討とか言うけどさあ、足下見直そうよ。
って今度機会があれば言うつもり。
Oozeki180127
一段落して近所で呑む。
やってる間にも凍結破裂関連で二件ほどケータイが鳴る。

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2018/01/27

マイナス11。今季一番の(笑)最低気温。
都会の方では水道も凍ったりしてたいへんだったようだけれど、寒冷地は準備ができてるからだいじょうぶ。
なんてこともなく。
工事のために路上に仮設置した水道配水管が凍って朝から大騒ぎ。
いつものことで必要もないのにバカ騒ぎっていうか大量人員導入してのお祭騒ぎ。
もうちょっとスマートにできないのかねえとはいつもながらの感想だけど。
当事者意識薄いし。
三輪の事務所で現場指示や各方面連絡のあと、結局松代へも出向くハメ。

途上の店で葱つけ麺熱盛。
Torigaraya180127

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2018/01/25

数年で一番の、とかこの頃の気象表現はどうかしてるんじゃないのか。
注意喚起したいってこともあるんだろうが、十二分に警告してますからっみたいな報道の免罪って感じがする。
あげく、大騒ぎになっちゃったら「それ見たことか」みたいにしちゃうとか。
地震の時の避難誘導リピートみたいな。
天気予報には必要以上の役割は期待してない。
で、太平洋側とかあろうことか都心部でも降雪がひどくて、案の定気象情報はでかい顔している。
その割に自分の地域は大したことにはなってないんだけれど、逆にまだそういうことにみんな慣れてないので必要以上に警戒しちゃってるってところがある。交通とか。
ただでさえ遠いっていうのに、通常より五割増の通勤時間とか、ストレスではある。
Lemon180107

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2018/01/24

Shinobazu180119bb

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2018/01/22

朝起きて、積もったなあみたいなのはよくある話だが、昼から始まって降り積むというのはめずらしいパターン。
目に見えてどんどん増えていくので、なんかヤな感じ。
しかもきょうはすぐには帰れない、夜に松代の区長会出席。

…その後イロイロありながらもまあ、ぶじ帰宅。
都会のパニックぶりをニュースで見ながら呑む。
午後11:00過ぎ現在、長野市内で降雪は落ち着いているよう。
9:00頃に帰り着いたうちのクルマに積雪は見られない。
でもあしたの出勤はたいへんなんだろうな。
Newkaidoichi180122
病院前の店で野菜ラーメン。
炒め野菜の甘み旨み。

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2018/01/21

Shinobazu180119b
とりあえず餃子、みたいなことが多いのはラーメン屋で呑むことが多いから。
週末も看板の唐揚げが品切れだったんでそうしてみたけど、コレは!みたいなもんに出くわすことは多くない。
Aun
呑めないのが残念、だって郊外だもんってな店もある。
年頭に松本でいただいたコレはまさにそれ。
長野市内の店でも出していた、一粒から注文できる茹で餃子。
うまいやつは酢だけもしくは何もつけず食う。
うまい餃子って皮の印象が大きい気がする。

専門店てやつもあるけど淘汰が激しい。
安曇野の店の暖簾分けみたいな店もあったな、そこは主食が餃子、を主張してた。
今はない残念。
松本にあったラーメン屋系列の専門店も昨夏に閉店してさびしい感じ。
まあ年に一、二回行けてた程度だったんだけれど、店の人とは顔なじみになってたし。

で去年くらいに近所で開店した生餃子テイクアウト専門店、ってのがヒットしてるらしいのだ。
ちょっと前に行ってみた。
店内では餃子製造マシンが回転してて続々製品が作られてる。
どうも生よりそれを冷凍したものの方が売れ行きがいいようだ。
一個二個で求めることはできない。やっぱ家庭向きであるみたい。
松本の店はいちいち焼いてくれたのでらくちんであったのだけれど(しかし松本から自宅までクルマで移動だから車内は翌日くらいまで香ばしい空気で満たされる(^^;)。

購入したものを一回で消費することはできなかったけれど、鍋にしてみた。
Hana180121
煮込みに耐えられる皮がすばらしい。
今回、餡は生姜を利かせたやつにしてみたけれど、いろいろバリエーションはあるみたい。
これは使える。
冷凍庫に入れた今回の残りであと二回は鍋ができそうだから次の訪店はいつになるかわかんない。
Sakuragi171229x
年末の店のやつ。
左側がものすごく愛嬌だった。

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2018/01/20

Rx100180120 Rx100180120b
RX-100のデータを見てて最近のファイル名がおかしなことになってるのに気づく。
DSCから始まる数字の連番だったのだけれど、「_DSC…」、つまりDSCの前にアンダーバーがついてるものができている。
ソフトリセット後に少し設定をいじったあとのことからみたいだ。
その設定は「色空間」、はじめてさわった所。
「sRGB」と「AdobeRGB」から選択できる。
色空間って理解できてないし、どうしてファイル名に反映されるのかわかんない。
ちなみに数字部分はアンダーバーがつく前のものからの連番。

RXシリーズはバージョンアップが進んで、もう5番目のが出ている(なのに今も1番目のから全部並行して売ってる)。
最新版のに食指が動かないではないが、ここで買い替えちまったら今のはまず出番がなくなる。
ちゃんと使いこなせてないくせにそれはちょっとなあ。
手に入れた頃、こいつで今は食えないレバ刺しを撮った。

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2018/01/19

180119
いつもの定例会。うんざり。
もはやあいそ振る舞いの会話もままならず、でたらめに過ごす二時間くらい。
こんなんで和みあえるなどありえないコミュ障ですから。
そんなに苦痛にも感じなくなるほど慣れてはきた。
二か月後、環境は変わるだろうが、めんどくさいからそのときまでなんにも考えない。
そういうつもり。てかできない。

シメの店。
夏頃ぶりだけど、あのときは大入り満員だったが本日は先客ゼロであと客もぼちぼち。
店員も減ってるし、看板メニュウが品切れとか。
どうも風向きが変わったようだ。

あご塩。えごま麺も相変わらずなのに。
Shinobazu180119

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2018/01/17

むかし聴いてた音楽、バンドものだと、そのバンドのメンバーはほぼ固定というイメージだったのだけれど、ここ20年くらいはひとりのミュージシャンがいくつものバンドを並行してやってるという例によく出くわす。
そのいくつものバンドの中では、もちろん個人の色は出るわけだが、傾向は似ているとしてもふしぎとそれぞれのバンドはきちんとそれぞれの個性を保っている。
まあそうでなければちがうバンドの意味がないし、ええい何を言いたいかというと、このバンドを形作るメンバーは別のバンドも形作っているけど、どれもこれもいいなあということだ。
Trapeza
いつかどこかのライヴ会場で見かけて手を出さなかったものだけど、よい。

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2018/01/16

地元の寺の葬式。まだ半年経たないのに。
昨夏は住職の孫だったので焼香のみだったけれど、今回は住職本人なのでお斎の席にも着く。
住職の奥さまは、自分がこどもの頃にお世話になった保育園の先生だった人で、前回は話もできなかったが今回は少し話をさせていただいた。
もう50年近くも経つし、いっしょに過ごさせていただいたのはたった1年、そしてたぶんその後はほとんど接点がなかったはずなんだけれど、その人は自分の顔を見て正確に名前を呼んでくれた…。


180116
寺の世話人代表は実家近所のじいちゃんなのだが、故人よりいくぶん歳上だろうか、心に迫るあいさつを述べて、そのあとの杯の席での謡も朗々と響かせてだいぶ草臥れちゃったんだろう、閉会後も瞼を閉じたまま立ち上がらなかった。
会場への移動はマイクロバスだったんだけど、そういうわけで帰りはじいちゃんといっしょにタクシーを使わせてもらった。メータを見ていたら5110円の距離だった。
180116b
出席者の1/3は寺院関係の装いをした人々だったが、この席での食事はしっかり肉と魚をあしらった料理ばかりだった(一般の人の場合よりむしろゴージャスだったかも)。

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2018/01/15

今年初の松代の店では極みブラックにしてみた。
Zozanya180115
通常比二倍の濃さ。しょっぱい。
本来ならライスをつけたいところだけどおなかの事情がある。
これはよその店のなんちゃってブラックよりも本気で濃い。
富山のに比肩できる。ってかあれのスーパーコピーだな。

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2018/01/14

松本へはいった日の昼は長野市の店主がいる店。
前回の時にねらっていたつけ麺にする。
Aun180112
温盛できるのかわからないが頼むのを忘れたら、締められた麺はきりりと冷たい。
これは夏向けかなと思いつつ温められた土鍋の熱いスープ割りで舌を焼く。

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2018/01/13

Matsumoto180114
いい天気。しかし気温は低く、日のあたらない場所は寒い。
今日明日はあめ市というがイベントぽいのは明日だけ。
Kakashi180113
安曇野へ移動。
炙り塩とろチャーシュウメン。
すっきりしたスープなんだけどろうけど、チャーシュウの影響がけっこうでかい。

RX-100、最近エラーが多く素直に起動することが少なくなっていた。
もう五年くらい使ってるし、落下も少なくなかったからいよいよ故障かソニータイマーかと思って、カスタマーサービスに連絡したら速攻で返答、そうソニーのそれは迅速なのだ。
で、言われたとおりにしてみたらどうも解消したようで、原因はハードウェア的な故障ではなくソフトの故障のようだ。
PCみたいに総リセットで終了。
ついでにファームウェアのアップデートもしとく。

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2018/01/12

寒波寒波言われながらも幸いなことになかなか天候は乱れず。
本日もいい天気。一日休んで松本へ。
Cirquedelasymphonie180112 Cirquedelasymphonie180112b
生オケをバックにサーカス。
サーカスってこどもの頃に一回見たことはあった。
それが最近は松本の演劇がらみで何回か。どれも生の音楽が随奏される。
今回はゴージャスにオーケストラ。イージーリスニングぽい感じだったが、ちょっとしたニューイヤーコンサートっぽい雰囲気も愉しんだ。
これが終わってしまえば当面のお楽しみはないわけだが。

それから個人的新年会。
Kuriya180112 Kuriya180112b
今シーズン初の外鍋。

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2018/01/11

Cirquedelasymphnie

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2018/01/10

Yawataya180110b
今年のイヤー缶。
まあニューアイテムといえなくもないけれど、あずさは長野市には走ってない。
苦し紛れ、そろそろ方向性転換した方がよくはないか?
缶シリーズはこういう感じだけれど、瓶シリーズもあってそれは各種飲食店のオリジナルブレンドだったりする。
…むかしから馴染みにしてたけどそこまでやっちゃうと正直食傷って気分。

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2018/01/09

Kawamurahiroshi
発売を知ったときにはもう品切れになっていた。
だからAmaのほしいものリストに入れといたんだけど、なんだあれって入荷したら教えてくれるとかじゃないんだ。

東流会は今年も行かれそうもない。
ソウルフラワーのメンバーでもあったのだから、そっちの方でも見てるんだろうとは思う。もちろん音源は山ほど持ってる。
多彩なゲストは人柄ゆえか。
アイルランドのような沖縄のような音も響いてる。邦楽器も含め、さまざまな形態の楽器が同じ音階で鳴る美しさ。
そしてなにより歌声が染みる。

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2018/01/08

晴れ間が見えたので、買い物がてらに近所を散歩。
ふらふらとラーメン屋に吸い寄せられる。
いいじゃないか成人の日だもん。
Banshou180108_2 Banshou180108b
いい気分になって外へ出たらすっかり雨模様。
帰ってうとうとしながら先日からのつかこうへいの評伝など。

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2018/01/07

Ken180107 Zenkoji180107

Matsumotoreiji180107 Kita180107
恒例の寺参り。
妙に陽気のいい中、正月の余韻を味わう。

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2018/01/06

クルマにべっとりこびりついた塩カルを落としにスタンドへ。
Crz180107
で今年の一杯めは松本へ行っちゃった店主の長野の店で煮干豚骨醤油。
Ku180106
オリジナルと多少ルックスが変わったようだ。この店随一のしっかりがっつり系。
店主殿のお母様も息災であった。
そのあと少し買い物して、夕方からはまた雪…。

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2018/01/04

Maxraabe180104
ラーベさんの新作。
今回もオーケストラのメンバーとの小品集、みたいな感じ。

仕事始めも滞りなく。というか、一般の会社はまだ連休っぽいし、かったるい感じもある。

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2018/01/03

年末に見た芝居「桜の園」の出版物で、どういう脈絡か風間杜夫がつかこうへいとの関係を語っている文章を読んだ。
Tukakohei180103_2
つかこうへいの評伝。

つかこうへいの著作には若い時分ずいぶん毒された。
この評伝は、実際に「口立て」されてつかの文章を綴っていたというライターによるもので、まさにつかこうへいその人というような言い回しで、こいつはもしかしたら第三者の目を通した設定の自身の自叙伝ではないかという気にもさせる。
…勢いだけで世界を展開させるかのような錯覚をもたらすキャラクターの数々。
自分には経験できなかった昭和の時代のありえないノスタルジー。

そういえば太秦なのに蒲田行進曲だった作品があったけど、あれの主題歌との経緯ってどうだったんだろう。
これから読み進むうちに解明されるんだろうか。
TVとんねるずの蒲田行進曲ではBGMがあがたさんの音楽で構成されていた。
あれは誰かのこだわりだったんだろうか。
とか、自分にもまだつかこうへいについて知りたいこと知りたくないこと、いっぱいある。

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2018/01/02

佐藤敬子先生を探して
てな、あがた森魚のドキュメントのクラウドファウントに参加してて特典のCDが届いていた。
少し前に映画本体もwebで視聴できる期間があったのだけれど、通信速度の状態でまともに見られるもんじゃなかったから結局見なかった。
180103
でそのCDなんだけど、いつのだかわかんないけれど長野のライヴハウスでの「いとしの第六惑星」が入ってる。
クレジットを見るとこのへんは映画に入ってることになるけど。
去年のだとするとだいぶ残念な話で、自分は中途半端な参加だったのだけれど、しかし「いとし…」はしっかり見られた。記憶によればメドレーにつぐまれる長いナンバーだったはず。
http://amitz.cocolog-nifty.com/inu/2017/07/post-d663
あのときは遅刻して一番うしろから眺めてた。
今度のネオンホールはいつかな、みたいな。

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ポルナレフの初期の録音でヴィクトルハラを思い起こす。
同じような聴覚イメージを喚起する。
ハラを知ったのはポルナレフよりずっとあとなので、時系列的にはその書き方にはちょっと語弊があるか。
それに、紡ぐことばもずいぶんちがうのだろうが。

関島岳郎が自身在籍のいくつかのバンドのライヴでカヴァーしていて、そのリコーダーにシビレちゃったのねえ、尺八みたいな響き。
でもシカラムータでリコーダーはなかったか。
この時期、ひとりでヨッパらいながら聴くことが多いハラ。
あの時代あの国のことなんて知らないに等しいしことばもストレートに伝わらないので、単純にのほほんと音楽に浸る。美しい。
180102
あれハラ、シカラムータにいたのか。
…すません!不謹慎でした!
Hare171230b

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2018/01/01

Polnareff
年末年始にぶっ通しでポルナレフ祭り。
このボックス、仏盤なのだけれど23枚のCDで1万2千円くらい。
シングルアルバム関係なく時系列順に収録、合間にこれも時系列でライヴ。その他おまけトラック集、みたいな雑というかコレクターズアイテム?みたいな構成。

楽しみにしていた75年のライヴはちょっと残念な仕上がり。
要らないMCかぶりまくりのシーンが多いし、演奏もそれ以前のゴージャスなライヴ音源を聴いた耳にはつらい薄っぺらな編成、しかもリハーサルっぽいラフな演奏も多い。
アルバム直後のライヴで、そのときに参加してたデイヴィットフォスターやリーリトナーも弾いてるのに、ちょっと条件が悪かったのだろう。にしても興味深くはあった。

明けて2018年。
年始のあいさつをしに帰ってとんぼ返り。
今年は…(以下略。
Kuranouchi171229

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