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2018/10/31

延期になっていた管理職会開催。
今季で大ボスたちが4名退職になるっつうことで人事におよぶ噂話で呑むが、ウマクない。それはそれとしてこのメンツで呑むのももうあとわずか。
個々の飲み物がちがう、ってのは酌に立つ必要がないからラクチン。
場が保てればだが。
Kyokuichi181031
この店は呑みシメ以外では行ったことがない。
もはや定番なぶしもり系魚介豚骨だけど。麺線がきれい。

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2018/10/30

秋は深まる空は高くなる。
長芋の紅葉風景。
Matsushiro181030
昨日の晩飯てか、お摘み。上下のハンバーグに牛焼肉とテリヤキチキンがはさまれてる。
あとは適宜葉っぱとハラペーニョ。
Mos181030
ニクの日限定。
でもマックのでかいやつよりあっさりいける。

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2018/10/29

Torigaraya181029
いよいよ肌寒くなってきた。
てなことで熱アツなタンメン。鶏塩たんめん。

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2018/10/28

一週前のだったら無償で見られるのか。
Rocket181028
おもしろい。
が、原作とはスジ立てがちがうよなあ。
わかりやすくするための脚色ってのでもなさそう。別の要素もあるし。

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Sitamachi181028
先週日曜は遅くまで遊んでしまって見のがしてしまった。
30年前の自分ならどうにかして確保しようとしたように思う。
しかし歳を重ねて、もはや些細なことにあくせくしようとは思わない。
めんどくさいからなあ。
あとでどうしても、ってなったらどうにかなるだろうし、いやいやどうにかしようとは思わないだろうな。
Yamazaki181021
下町とタイアップもしていたパン屋のご当地シリーズ。
市街地を離れればもっとレアな地名もあるかな。

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2018/10/27

Rainbow181027
NHKで楽しみな時代ドラマがはじまった。ぬけまいる。
原作を読んだころ、手に取った別の作家の何冊かが偶然に伊勢参りものだったっけ。
このひとの作風、なんてったって江戸言葉がかっこよかった印象がある。
いっち、かっちょいい。なんちって。
キャラ立ちのいいキャスティングだし、いい方向に転がってけばよいよなあ。
見る前は、「みをつくし」と同じスタッフかと思ったら全然ちがうようだ。
ノリがちょっとなあ。

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2018/10/26

Nabe181026
むかし燕で買ったIH対応「土鍋」風なべ、重宝している。
この先の時季はほとんど毎日こいつを使うだろう。
さらっと葉物もいいが、いい根菜も出回る頃だ。

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2018/10/25

Kawada181025
工事の安全祈願に行ってきた(二拝二拍手)。
神事を執り行ってくれたのは現場近隣の神社で、そこは男子フィギュアスケートの金メダリストが、ソチ以降たびたび詣っているところだという。
へえ。
Nagata181025
そろそろ若穂の紅葉も色づきはじめた。
Seisuiji181025

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2018/10/24

新しっぽいのとかウルサイのとか追っかけてごめんなさい、っていうか。
よくわかりもしないのにクラシックなんか聴いて申しわけない、っていうか。
Pascals
ほのぼの心安らぐ。
生で二回くらい見れているのかなあ。貴重な音楽。

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2018/10/23

Hidski181020
土曜、松本のラーメンは地元誌企画のメニュウ。煮干しと牛と茸、1000円。
うし感強い一杯。

「1000円と500円、極端なメニュウはどうか」
企画書が見えてきそう。乗るお店のみなさんの気持ちもよくわかるけど、おいらはキライだな。
どっちでも結果ウマイからいいんだろうけれど、komachiごときに転がされてほしくない。

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2018/10/22

平日でないと行かれない店。
蕎麦の製麺工場直営店では製品になれなかった麺を振る舞う。
Hanedashiya181022
肉蕎麦500円中盛り(おなかいっぱい)。
太さ不揃いの蕎麦、ときどき麺になり損ねた板状の生地が散在してる(右端とか)。
店のにいちゃんのTシャツの背中では一反もめんが泳いでる。

昼前の時間だけどサラリーマン風やじいちゃんばあちゃんで列びができてる。
「もり」と「かけ」は中盛りまで300円…。

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2018/10/21

音楽を堪能したあとは勝手に打ち上がる。
Bikura181021
週末に二日続けて遊んじゃうとさすがに疲れる。

ライヴのときにMCで茶化していたけれど、リーダーはあの人と同じ歳かあ。
1948年生まれって…。

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前のステージは見てる。
けれどその少し後だったか、ツアーは終盤にメンバーの体調不良で中止になっていた。

それを補填して、かつ健在を示す。
Tulip182021
TULIPはリアルタイムできちんと聴いてないんだけれど、もう数回ステージを見ているので幾分疑似的な懐かしさも感じる。
あの頃の音楽、って感じの心地よさ。

ミュージシャンのこともさることながらオーディエンスにとっても高齢化が今後のテーマかな。
これをリアルタイムで聴いてたひとたちって、どんな感じなんだろう。
先日の角松氏のライヴでも思った。
おいらが好んで聴いてた(最近あまり聴けてない)ライヴハウス系のミュージシャンだと、都度々々、新しい、っていうか若い観客がついてきてた感じがしたんだ。

いやいや、でも老齢のスタンディングで盛り上がり続けちゃうっていいぞ。疲れるけど。
Tulip182021b
オリジナルと同じ感じなのかはわかんないけれど、サポートのギターソロが意外に気持ちいい。
ときどきかっ飛ばすツインドラムもかっこいい。

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2018/10/20

芝居は昼過ぎからだったので、夕方以降はどうしたって呑み時間になる。
Banzaiya181020
開店時間に入ったとしても座れるとは限らない、ってことが多い、人気の店は要予約。
旅行先ならそんなことも考慮するが、地元でもありがちで残念だったこと多し。
今回はじめての場所だったが飛び込みで座れたのは自分ら含めて三組だけだった。ラッキ。
みんな一見さんな感じ。観光客っぽい。
いい感じの料理を堪能したので今度は予約しよっと。
Domyinn181020
ホテルに帰って露天風呂に入ってから、夜サービスの夜泣きそばをいただく。これが沁みる。

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Ortennesseewaltz181020a
ツアーの追加公演は新しくできた新聞社屋舎のホールで。
その建物ができる前の更地だった頃、たぶん今のホールと同じだったろう位置に仮設のステージが建ったことがある。
まさに同じ場所での凱旋公演。

ツアーのときの背景や音などはチープな素材だったが、それが今回は充実した環境で再現され、基本ひとり語りの芝居をひきたてる。
今回は開演前の待ち時間も、各種飲食物出店とか、ブルース歌手やコントや町内会あいさつが花を添えていた。
串田さんやTCアルプのことがますます好きになったことを自覚。
Ortennesseewaltz181020b

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2018/10/19

池井戸潤とか読み返す毎日、ほかにもなんかあったよなあと思ったら、もうかなりキングを読んでないことに気がついた。
最後に読んだやつの訳者あとがきにも、作者は旺盛に新作を上梓しているとか書いてあったのでそろそろ何か出版されてるのではないか。
King181019
続編が出ていた。しかも去年の夏だったようだ。そして、その続編も今年の夏に…。
重い積ん読が四冊。

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2018/10/18

決算の承認をもらう。
経営のことなんかまったくわかんない。
決算書読み上げるだけでくたびれるだろうな、みたいなおバカなことしか感じない。
あんなに雁首寄せているのは来るべき時の準備のためか。
来るべき時なんか来るのかどうか知らんけど。
Iirenren181018
料理の見栄えがきれいな店。丁寧。
仕上げに入れてるのはオレンヂジュースだろうか(ちがう)。

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2018/10/17

Ortennesseewaltz181020

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2018/10/16

Utamono181016
演奏を生業にしている人たち、もっといろいろ音源あるんだろうなあ。
でもやっぱり生で聴くのが一番か。
またいつか。すぐにでも。

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2018/10/14

午後、ちょっとフォーマルな小物の買い物。
人生の中で何回使うかなあ。

そのあと、この店のつけ麺はまだだった、ということで。
Awaya181014
店長は、ずっと以前だけど「ぶしもり」のひとだった。
もちろんコレも「ぶしもり」だった。
濃厚魚介極太はひさしぶり。
もうこれだけの量は食べきるのがむずかしいかも。

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2018/10/13

Lawson181013
うちにあった食材をこっそり足してみたりして。

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2018/10/12

うちの若いのが雑談でラーメンの話題をふってきたので思わず食いついてしまった。
過剰に反応してラオタぶりを垣間見せてしまったので少し退いたのではないか。
職場ではヨケーなことは言わないようにしてたのに。
Fugetsu180915b
若いっていいよ。

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2018/10/10

Ashita180826b

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2018/10/09

ライヴの前の日はひとつ懸念があった。
台風がくるというのに施設の監視装置の調子がよくなかった。
そいつの対応が夜にはうまくいって、台風は今回も大した影響もなさそうだったので、とりあえず枕を高くして寝た。
で翌日。暑い。なんだこの季候。
てなことになるとつけ麺。

でも、最近も評判が高い店なのに先客ひと組、後客ひと組。
Hou181006
醤油のつけ麺は煮干しが効いている。これとは別に煮干しのつけ麺ってのもあるが、そっちも気になる。

タイミングだろうがたいして待たずにうまいもん食べられるのはうれしいことだ。勝手なやつだ。

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Yatagarasu181009
いよいよドラマは来週から。
そいつの原作後半が出版された。電子書籍だと紙より少し安い。
本の方がもちろんいいに決まってるのだけれど、即座に手に入るというのはちょっと魅力的。

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2018/10/07

この時季、地域の行事としてスポーツ系のことを行うところは多い。
けれど音楽フェス的なものもあったりする。
Komaki181007
何組ものバンド、ユニットが演奏する。
ジャズのスタンダードやベンチャーズとか。
若者は皆無で出演者はみな高齢者ばかりだけど。
なんだか民度がちがう感じ。ウチの方でやろうとすればせいぜいカラオケで演歌だ。
聴衆は多くなかったけれど、公園で揺らぎながら聴いていたら気持ちよかった。
橙色がトレードマークな市会ギーンもきていた。
Gosaro181007
それに先立つ数時間前、自称チャイナレストランの店でちょっと。
ニラ玉その他。なんか素朴でいい。

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2018/10/06

ライヴ会場はビッグハットのとなりのホールだから、長野駅まではけっこうある。
駅を抜けてしばらく北上して、久しぶりの店でイッパイ。
山芋の磯辺揚げや新秋刀魚などで。酔いヨイ。
Gozouroppu181006

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バブルへ向かう時代(想像)の怒濤のJポップチューンが連続する。
本人がもういい歳だから、その音をリアルに楽しんだ人たちもそれなりに枯れている。
それでも枯れたなりにスタンディングで盛り上がる。その中にあってひとり客席に埋もれてる高齢の女性がいたり…。
Kadomatsu181006a
ステージの上は本人とキーボードのふたり。
それでもゴージャスに鳴る。仕込みの音。
決してカラオケではなく、パッケージのオリジナル音源を会場に合わせてバランス変えたりして…とかの説明があったが、それがカラオケなんじゃないの(笑)?
開演後、演奏に入らないまま30分ほどのMCがあり、全体としては3時間弱。
今まで全然知らなかった、接点がなかった世界。

紙飛行機の嵐もおもしろかった。
Kadomatsu181006b

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2018/10/05

Tansan181005
涼しくなったが、酒で涸れた喉には炭酸水がここちいい。喉っていうより頭か。涸れたアタマ。
めずらしいものはもったいなくて取って置きがちだけど、案外炭酸抜けるの早いから要注意。

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2018/10/04

コンビニYのご当地菓子パン、案外うまい。中身はまちがってなかった。
Yamazaki181004
店内でパン焼いてるのはわかるけど接客もチャキチャキこなしてほしい。
それにしてもパン屋みたいにあんな数焼いて捌けるのか?みたいな。

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2018/10/03

夜に予定されていた管理職会がなくなった。
こっちにとっちゃあまことにけっこうなことではあるが、何か理由があるんだろうに明かされない。
どうせ謹慎というか、雁首揃えて呑んだくれてる場合ではないんだろう。
Ichibun181003
なかなか行かれない店。ワンコインでごはんもついちゃう店。
まだ世の中がラーメンで沸き立つ少し前、逸早く都会型のスタイルを追求していた店主。
その店を閉めて心機一転(?)、今はこんな「昔ながら」がよく似合うメニュウを出す。
でもこのラーメンだと、少しごはんを持て余すかも。

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2018/10/02

研修明けに通りかかる店。
Torigaraya181002
久しぶりの店で久しぶりのメニュウ、ちょっと見栄えが落ちたか。
塩分濃度高めで、なるほど、これをおかずにごはん食べてる人がいる。

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2018/10/01

日付が変わって、10月になり二時間弱が過ぎた頃に非常警戒体制で配備要請のメール。
ムリムリ。なので登庁不可の登録。
そういうイヤな時間にピークがきた今回の台風。
しかし、ぐったり体を安静にしながら感じたことだけれど正直そんなに荒れてる感じがしない。
警戒態勢は翌朝早くに解除された。
出勤して他部署の所管施設が被災した話を聞いたが、ウチはなかった。
寸前だったけれど、祭事が功を奏したか。
それとも、25号とかくるのか。
Kitanokazoku180930
ムリムリ、の原因である。行けば行かれたとは思うが。

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