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2020/02/15

jam冬のラボ。空中キャバレーなどの大型ステージで挿入されてたようなシュールだったりコントっぽかったりするような断片が、エピソードとしてバンドネオンの音を縦糸にして紡がれる、みたいな。

Jam200215
エピソードはそれぞれ独立しているように語られるが、実は役者のキャラを通じて全体に関連付けられているような演出もある。
ちょうど自分のメンタルとシンクロしたのかどうか、ってか笑いのツボにはまりすぎた。笑った笑った。
まだ公演ははじまったばかり、千秋楽にはどんな感じに変化してるんだろうか。よい大好き。また次頼むよ、みたいな。

Warikan200215
どうかしちゃってる季節の中で、ハシリの山菜天ツマミながら酔ってみる。

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