« | トップページ | »

2020/04/27

メリさんの日記で知ったハル・ウィルナーのこと。

Kurtweill-200427
コンピレーションアルバムのプロデューサとしての作品はほとんどリアルタイムで日本でも紹介されてた。
ワイルのことなどには、このアルバムがなければ接近できることなどなかったのかも知れなかった。
彼の作品は自分にとってものすごく貴重な音楽の体験だったといえる。
このたびのことは、当に脅威と感じる事態である。

« | トップページ | »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« | トップページ | »