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2020/08/28

ヨッパらいながらNHKの音楽番組を見ていたら、ホルストの組曲第一番が流れたのだ。

Holst200828
吹奏楽作品で人生一番の楽曲だ(実演したことないけど)。
第一曲のあと、吹奏楽一般の解説があって、そのあと第三曲のマーチがきた。キターって感じ(^^;。
セットで演奏されることが多い第一曲と第三曲。いやあいいもん聴いた。
(番組中、ヨタロウみたいなルックスのの芸人が出ててちょい不快、この人なに?)


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2020/08/27

ラジオで耳にして80-90年代オルタナっぽかったんで、まとめて聴いてみたいと思った。

Arca200827
ちがうっこれに似たやつはあったじゃないかビョークだ。ってここにもビョークいるし。
洋楽の邦盤って最近は需要がないと思っていた。これは邦盤だけどケースからしてずいぶんと凝った作りになっている。
マーケットあるのか…。余計なお世話か。映像見るのはちょっと怖いかも。

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2020/08/26

医者帰りのお昼ごはん。
吉田うどんは年寄りには硬すぎたようだ。
肉・天ぷらうどん(冷やし)。

Hikobei200826

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2020/08/25

と思ったら旧作の再録だったらしい。鉄人28号みたいなもんか。


ところで栗コ第二部配信。半分くらいアウトテイク集だった。

Kuriko200825
ほんとに間近で見られるのが待ち遠しい。

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2020/08/24

何を言いたいかよくわかんない映画だったが、鳴っていた音が妙にミニマルだったんで調べたらフィリップグラスだった。
とすればもしかして最新のグラス?

Samuraimarathon200824

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2020/08/23

下町ロケット2011の三上博史の動きを見てたら、思い出した。

Rocket200823
孔雀王が香港合作で映画になったときも三上と阿部寛は同じキャストだったのだ。
三上が一作目、阿部はその続編。
芸風変わってないなあ、みたいな。
自分、三上博史の演技はそのほかではほとんど見てないはず(もしくは記憶にない)。

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2020/08/22

並びなく入店してすぐに着席、即注文できたのは、客入りの間を突けたからだ。
そのあと、団体さま遠征さま多数ご来店でお待ち多数になっていた。
春に開店したこの店は、市内で一番気に入ってる、けど諸事情あって最近はなかなか近寄れない(^^;あの店の関連店と聞いた。
限定麺ながら確かにルックスはそれを思わす。鶏塩つけそば。ウマい。

Sanada200822
しかしこの周辺、ナニゲに激戦区になったもんだ。

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2020/08/20

WOWOWの下町ロケットが配信で見られるようになっていた。

Rocket200820
ちがうキャストながらおなじみの言い回しのセリフが出てきたりすると、コレコレ、みたいな感じ。
こっちの方が役者の演技がおだやかでていねいな気がする(一部エキセントリックな演技もあるが)。佃も財前も繊細なキャラになっていた。
というかあっちはあっちで、あえてあの芸風なんだろう。
しかしケータイとPCの感じがちがうってのは、たった10年たらずだがずいぶん時を感じる(というか10年を長いと感じることができない自分がいる(^^;)。

コステロの主題歌もいい。

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2020/08/19

Koyamarie200819

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2020/08/18

外列びがなかったらはいろうと思った。
なかった。はいった。券売機が新しい?友の会って何?

Syouki200818
すっかりお肉は別皿仕様になっている。
券売機のメニュウの別皿肉はロース少なめ(うすぎり)一択なのに、炙り厚切りロース(予想)とか骨付き(リブロース?)なんか食べてるお客さんがいる。友の会?

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2020/08/13

栗コーダーカルテットの配信を見る。
みなさんお久しぶり。ていうか。

Kuri200813
自分的に栗コのひとたちは栗コ以外で、川口さんがヨタロウさん周辺で絶妙なメロディ吹いていたり,関島さんが常吉さんやこまっちゃのアルバムで絶妙な旋律吹いてたりってえのがこの頃の心の支えだったりする(いずれも時間的スパンは10年、20年だったりする)。川口さんなんかそれこそ20年前には行く先々に必ずいたような気がする。
栗原氏はEテレで接することもたびたび(これは最近も)。いやいや。
次もまた楽しみである。

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2020/08/12

膜があがる。は、まつもと市民芸術館の広報誌。

Makugaagaru
劇場にかかる作品の副読本てな体で毎回見応えがある。
今回の表紙はアルフレッド・ジャリにまつわるオブジェ。

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2020/08/10

半沢直樹、知ってるはずのスジなのにほとんど追えないがハッタリの演出がどハデで印象的。もう最終巻につながる早い展開だ。
で、同じスタッフによるという映画配信を見てみた。
実は予告を見てて気になってた。

7tsu200810
まず感じるのはさすがTBS制作だけあって一連の池井戸シリーズのオールスターキャストだ、てこと。世界観も共通させている。
野村萬斎の山岡士郎っぷりはおもしろいが、ラストの長広舌が興ざめだった。
自分的には既存のドラマだと下町ロケットとか陸王がいい。全体の芸風はいっしょ、つったらそのとおりだが好みを分けるのはテーマなのかキャラなのか。キャラかな。

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2020/08/08

信濃町にトウモロコシでも買おうと思って出かけたのだが午前なのに早完売、勢い余って妙高のとん汁の店まで行ってしまった。しかしここも駐車場満杯、外列びも長い。
とん汁は基本常時スタンバイだから回転は早いだろうと思ってたんだけれど意外にそうでなかったのは、入店してからわかったがオプションメニュウのとん汁ラーメンがかなり出ていたからだった。
夏休みだ、観光名物だからな。

Tachibana200806b
など思いつつ、案の定すぐに出てきた定食、並のごはんをシェアしつついただくが、いかん、もうかなり食べられなくなってきたようだ。
自分がリアルに生きてこられた、ってもう四五年前までなんだろうな。今はもうすっかりリヴィングデッド、お茶の間の屑みたいな体たらくである。
さて、トウモロコシは午後の部も売り切れだったことは言うまでもなく。

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2020/08/07

長野市推し店プラチナチケットが発売開始になったので、近所の店へ呑みついでに買いに行った。
5000円分が40%引き。
前回に芋のボトルを入れてあったのだけれど、長野市の経済対策なのに鹿児島の酒呑んでる場合じゃないですよう、てなわけで市内の利き酒セットを奨められた。なんだアマビエ。

Oozeki200807
チケットは購入翌日から年内使用可。

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2020/08/06

蕎麦まんがは「幻庵」かなって思うが、先月から「そばもん」がコンビニコミックスになっているので楽しみに読んでいる。
これって実作はもう10年以上前なのか?
本日、母つきそいで蕎麦屋でざる中盛り、案外盛りがでかかった。

Motoya200809

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2020/08/05

銀の猫読了後、まかてさんの未読の文庫はないかと探したら二点ヒット、最悪の将軍と落陽、両方ともタイトルは見覚えがある。時期的にも少し経っているしもしかしたら既購入で押し入れの底に積まれているかも、とも思ったがないようだった。
犬公方が語られる話で印象に残ってるってのは、大江戸釣客伝か。間接的だけど。
将軍の話を選択中。

Makate200806

かの時代には、火災や水害、地震、疫病などが頻発し、果ては富士も噴火して、それは為政者の施策の反映であるといういわれ方もされたようだが、彼自身は誠実で真摯だったと語られる。

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2020/08/02

鈴木常吉さんの訃報を聞く。
つれれこ社中のときは二度見ているはず。
二度目は保谷市の居酒屋でのちっちゃいライヴだった。ふしぎな、もう今はたぐり寄せることがないだろう縁に導かれてのことだった。あのときにお品書きをめくっておられた桑畑さんは実は高名なカメラマンだそうだが、この方も鬼籍に入られたと聞いた。噫。
つれれこからしばらくしてソロアルバムが届けられた。同じ楽曲でもバンドの時よりもずいぶん凄みに溢れていてびっくりした。
その後、深夜食堂か。

Tsune200802  
飯田でライヴがあると聞いてちょと出かけてみようかと思ったこともあったけれど、かなわなかった。
CDでも聴きながら偲ぼうとしたんだけれど、悲しいかな、山に埋もれて見つからない。
あんまり気は進まなかったけれど、ネットの音源を代替にすることにした。
ライヴ映像なんてのもある…。

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