« 2020年11月 | トップページ | 2021年1月 »

2020/12/31

風はすごかったけれど、降りはたいしたことなかった。外をのぞいて確認するとひさびさに室内でFMのスイッチ。
あれ?リコーダー?そういえば大晦日のNHKFMといえば栗屋敷ではないか。
栗仙人見て知ってはいたけど、実は今まで聴いたことなかったぞ。
大寒町に渚のロキシー、あがた森魚と栗コーダーカルテットだ。ギターは桜井さんだ。
よい歳取りではないか。
あしたは地元の新年参拝があるから、きょう中には帰りたい。
というわけでクルマまわりの雪かきをした。右腕を使った。
やばい。最悪の状態。廃業決意の手打ち蕎麦職人(失礼)。

Crz201231

| コメント (0)

2020/12/30

春過ぎくらいから右肩が上がらなくなった。五十肩。知らねえよ。
で十日くらい前に暗がりで転びそうになって右手をついてこらえた。
翌日くらいに除雪機の操作で右腕にかなり負担を強いた。
で、きのうきょうになってやたらに痛い怠い。右肩右腕。湿布、使いすぎると冷やしてしまうのか、妙に右手が冷たい。
ちょっとデカい寒波がくるのかこないのか。大雪どうなのか(予報の、数年に一度のとかばかな表現はいいかげんにしてもらいたい、危機感煽って報道の責任回避かよ)。
まあどうせ自粛の年末年始である(実はふだんと変わりない)。

Dry201230

| コメント (0)

2020/12/29

先日だ。酔いヨイになりつつ、見上げた月を撮ってみた。
こんな色味ははじめてかも。

Moon201228
翌日の今夜は曇り惚けてて月は虚ろ。

| コメント (0)

2020/12/28

仕事納め。
世情的に今年はキビシイ雰囲気だけど、去年の方が気持ちは参っていた。
周囲の状況はどうなんだろう、きょうは時差出勤の早出だったので早じまいで帰る。で近所の店でお疲れさん呑み。

Oozeki201228a
もうずいぶん行けてない店だったんだけれど、こんなご時世だからか半年前のボトルがまだ残ってる。ってか残してもらってる。
ひさびさにもつ鍋。画像はピンピンの野菜だけれど、30分も煮込むと下に埋まった牛もつがヤバ旨い。ほんと。具材をおかわりして、ごはん投入、おじやでシメる。

Oozeki201228b
これであしたも安泰、あしたは、どっちだ!? みたいな。

| コメント (0)

2020/12/26

Amazonで「スティーブン・キング」を検索してもヒットしなかったキングの新作は共著だったからか。
同じ頃出版された文庫の短編集はこないだ読了。
だがやっぱキングは長編でないと。

King201225
この年末年始本になるか。

| コメント (0)

2020/12/25

クルマ運転中はiPhoneのアプリを起動しても本体から音が出ない。
安全を考慮しているのかと思ったがさにあらず。ナビのBluetooth出力に接続されてるのだった。
今まではクルマの中じゃハンズフリーの通話と録音の再生(こっちはBluetoothモードで)ぐらいしか使ってなかったからなあ、気づかなかった。
そうか、ならばPodcastやAmazonプライムビデオの音声なんか運転中に聴けるんだ。
RPGのBGMとか。しないけど。

Iphone201225
そもそも運転中に電話さわってはいけません。

| コメント (0)

2020/12/24

Merrt201224

| コメント (0)

2020/12/22

今年の検診本は盤上の敵。

Banjonoteki201222
秋に聴いたアキラさんのコンサートでのプログラムの中に、この本を原作にしたバレエの音楽があり、あんまりスリリングでかっこよかったんでいつか読もうと思って買っといたのだった。
いままでにも、北村薫の作品は円紫師匠ものなどの生活の機微を描いた連作集が気に入って読んでいたのだけれど、本格ミステリっぽいのはあまりないかも。
タイトルと音楽の印象、それからバレエというイメージから、もっとチェスの動きなどのギミックが取り込まれたものかと思っていたけれどそういうわけでもなく、ただひたすらストーリーの展開に引き込まれる。ひさしぶりに病院滞在中に読了するほどの勢いで読んだ。読後感はあまりさわやかではなかったけれど。
しかしこういう話をバレエにしちゃうんだ。
それもそれでものすごく見てみたいと思う。

| コメント (0)

2020/12/21

このご時世だが病院のハシゴである。
まずはドック。検温36.0度。

Hospital201221
高血圧が塩分摂取過剰からきているものではないことは、気づいていたことだ。
そもそも塩分どころか糖分、水分でさえもひとより摂っていない自覚がある。アルコール分は人一倍だが。
以前からそれとなく言われていたことだけれど、今回はあからさまに言われた。そのうち壊れますよと。
自虐的な気分も多分にあるにちがいない(^^;が、新年早々三回の診察予約がはいった…。
検査内容で気になっていたのは逆流性食道炎のことだけれど、こっちの進行は一進一退みたいな感じ?
思ってたほど悪くはなかった。
かなり早い受付だったにもかかわらず、お昼ごはんにありつけたのはちょっと遅い時間。

Hospital201221b
本日二回目の病院は風疹検査。ドックの病院では受け付けていないのだ。検温37.0度。

そのあとは郵便局でプレアム商品券を引き換える。

| コメント (0)

2020/12/20

引退宣言どころか、またここからはじまる、みたいな。

Agata201220

| コメント (0)

2020/12/18

世間で騒がれたほどの雪ではなかったが、二三日、交通はダメージを受けて、今朝も通常の二倍の時間をかけて出勤。

Launch201218
年末の贅沢ランチは今年も寿司。割高だけどさすがに上物、これはできたてを食いたいもんだ(スーパーだと赤か黄のシールが貼られるだろうほど経っての実食)。

| コメント (0)

2020/12/17

長野県のラーメンなのにあえて札幌味噌を使うという。

Misora201213b
正直、極端でなければ味噌って産地とか仕様のちがいなどあんまり意識しない。
ってかわかんない。
八丁味噌の煮込みうどんはわかるけどねえ。

長野にもラー大直結の味噌ラ専門店があるが、もう何年も行けてないな。
生姜増しの印象からか、渋谷で食べた真武咲弥みたいな印象。その店は松本にも店出していたっけ。

 

| コメント (0)

2020/12/15

松本への移動だとFMが入りづらいところがあるので、フィルスペクターのクリスマスアルバムとポーグスのベストを準備。
フィルスペクターのはクリスマスソングのスタンダードだけど、自分的にはポーグスの方がクリスマスっぽい。
フェアリーテイルオヴニューヨークとかフィエスタとか。
ま、体感的にはクリスマスなんてないけどな。

Mitsubu201212a
土曜の食事は野菜づくしで。

Mitsubu201212b

…ちがう。まあ結局は酒づくし(^^;。

野菜が食べられる店がイイ。でも豚バラ支配がイイ。豚バラと野菜、ってそそるよな。ウマ。

| コメント (0)

2020/12/14

久しぶりにラーメン店三日連続いってみた。
金曜はバスターミナルの店。
松本行った土曜は、松本ならこの店、で限定の濃厚煮干し中華。

Hiduki201212
重い一杯。
翌日、日曜、松本から帰る日は安曇野の味噌ラーメンの店で醤油中華そば。

Misora201213
このごろ、趣味のラーメン食いとしては充実してるかも。

| コメント (0)

2020/12/13

今年のケルティッククリスマスはオンラインになった。
二日間あったわけだが、昨日は外出中につき未視聴。本日は期待が満を持して。
総括的な説明もしたかったんだろうとは思うが、過去映像は編集が粗くて興ざめ。
それ抜きで構成しても、十分訴求力はあったんじゃないだろうか。
ともあれリモートによるセッションは圧巻。ケルティッククリスマスといえばセッションだもんなあ。
ほんと早くあの日常が取り戻せることを望む。

Celticchristmas2020

| コメント (0)

2020/12/12

そう、一年前に三人で演じられたものの、ひとり芝居。

Faust201212a
そういえば過去にも一人芝居的なものを、結果三人で演っていた作品があったよなあ、とか思う。
テネシーワルツ。
まあ、彩りだったのかなと思う。三人だったのって。あと、テンポか。
結局究極、ひとり芝居に収束していくのだろうか。
語りも一人芝居だから一人称のはずだが三人称的表現だったりする。シナリオのト書き的に。
客観的表現ながら、そんな一人称だ。

落語や講談みたいだ。
こんなライヴ感はすてきだ。
こいつを手放すことなんかできゃしない。

Faust201212b

| コメント (0)

2020/12/11

長野市のバスターミナルといえば、そのむかしは毎日通っていたが、バスを使わなくなってからはまったく行かなくなった。
その建物の中に新しいラーメン屋が開店してからもう二年ほど経つか。
ハンパな時間ができたので行ってみることにした。長野駅から徒歩十分ほど。
あの頃、建物の中には店舗もいくつも入っていたように思うが、いまはその店と蕎麦屋が一軒のみ。
ラーメン屋の方は、るるもの系列を継ぐ店のひとつ。
ひるどき、常連さんとおぼしきひとたちで意外に賑わっている。

Itadaki201211
鶏節中華そば。
レモンの輪切りの上で節が踊っている。ていねいな仕上がり。

| コメント (0)

2020/12/09

月夜のファウスト。三人での初演からほぼ一年後だが、今度は一人芝居での公演だ。
世間がコロナ禍で塞いでいた初夏に、あがたの森公園で行われたものがホールに戻ってくるということだ。

Faust201212

| コメント (0)

2020/12/08

母デートの昼はいつもの蕎麦屋。

Yamaya201208
飲食店はホントたいへんみたいだ。

| コメント (0)

2020/12/07

杜撰に過ぎる日常、なんとなく過ごしながら次の日の日程に気を遣う。
と、時間差勤務の遅番の本日、夕食は近所のテイクアウトとの連絡。
このボリュウムで呑むとまちがいなく食い過ぎ。

馬買った、もとい。

Marucho201207

| コメント (0)

2020/12/06

今年最後の作業は県道の落ち葉浚い、朝から二時間ほど。

Tunekichi201206
積んであった山の中から、ぜいごを買ったときのおまけ手焼きCDを見つける。
標記は常吉さん直筆。納品書の宛名、サインも、さらに封筒の宛書きも。
曲はふたつとも望郷にはいっているが。

| コメント (0)

2020/12/05

Iphone201205

前のやつの方が画面はキレイである。鮮明。主観、液晶>有機EL?あ、素材のサイズも考慮しなきゃ、か。

| コメント (0)

2020/12/03

あれも食いたいこれも食いたいの新刊が出ていた。

Syouji
シリーズを読み始めて早30年以上。
著者のまんがはろくすっぽ読んだことはないんだが、文章にハマった。
あの頃は、ほかに椎名誠、平井和正、つかこうへい、スティーヴンキング、大友克洋。その周辺。

| コメント (0)

2020/12/02

Moon201202

 

Tsunekichi201202

鈴木常吉さんの3rdアルバムを聴く。
最後のライヴの音源がメインになっている。
鬼気迫る歌声だ。切なくなる…。

| コメント (0)

2020/12/01

何かこの頃秋のいい日差しが身に染みる。
若穂でひさびさの外現場張りつき。
若穂といえばの伝説の店にも一年以上ぶり。

Garakutaya201201
思い切りオールドスタイルな味。お肉が前より多い気がす。
そういえば松代のどの店にもほぼ一年行ってない。

| コメント (0)

« 2020年11月 | トップページ | 2021年1月 »