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2022/07/16

プログラムは、まずベートーベンのエグモント、指揮者自作をはさんでブラームスの4番(+En)というコンパクトなもの。まあ立ちっぱの奏者たちはたいへんなのだろう。
ふたつのクラシックの間にあって、久石作は一聴、不穏な音響ののミニマル、といった感じ。
小難しげな響き、2 Dances for Orchestra。
ふたつのクラシックは、やはりどちらもアップテンポに感じる。
若者向け、といえるか。このオケでのホルストとか聴いてみたい。

Joehisaishi220716b

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